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      <title>パドリングレポート</title>
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地域別インデックス
北海道東北関東甲信越北陸東海近畿中国四国九州沖縄海外特集


スタッフ自らが沈したり、全国のライターさん達が体験したパドリングレポートをお送りします。海外のプロガイドRyuさんのニュージーランドレポートも凄いです。
また、Gofield.comではアウトドアライター、特派員を募集しています。あなたが体験したレポートをぜひ掲載させてください。国内、国外を問わず随時募集中です！詳しくはライター募集を参照ください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 23 Nov 2004 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>釜石市両石湾</title>
         <description><![CDATA[<img alt="釜石市両石湾：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/003/01.jpg" width="120" height="90" class="float-l" />

釜石市両石湾は、天候の変わりやすい三陸エリアの中では、シーカヤック初級者にも比較的親しみやすいフィールドではないかと思います。この日は、誰も遊んでくれる人がいなかったので、私は一人ぼっちで愛艇ルクシャとともにプチ・ツーリングに出かけました。実はソロ・ツーリングは初めて。ちょっとドキドキです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02東北</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小林 Sadacchi 禎子</category>
        
         <pubDate>Tue, 23 Nov 2004 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>紅葉の田沢湖・二人ぽっちツーリング</title>
         <description><![CDATA[<img alt="紅葉の田沢湖・二人ぽっちツーリング：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/005/01.jpg" width="120" height="90" class="float-l" />

紅葉真っ盛りの休日、仲間に誘われて秋田県玉川下りに・・・玉川は田沢湖の近くにある川で、ロデオパドラーには有名な生保内放水口を有しています。あまり知られていないのが、この生保内から下流のコース。一つ大きな瀬がありますが、それをクリアすると人口物のない深い渓谷に囲まれた静かな世界が広がります。玉川の水の色はなんだか不思議に深い青。とても不思議な、現実の世界をワープしたような世界が楽しめるので、ワタシも大好きなフィールドです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小林 Sadacchi 禎子</category>
        
         <pubDate>Wed, 03 Nov 2004 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>新緑の和賀川パドリング</title>
         <description><![CDATA[<img alt="新緑の和賀川パドリング：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/004/01.jpg" width="120" height="90" class="float-l" />

お仕事の関係で、今年のＧＷはわずか二日間。しかし、限りあるお休み有効に使わねば！というわけで、今回は春先だけのお楽しみ、和賀川ツーリングです。

<img alt="新緑の和賀川パドリング：イメージ2" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/004/02.jpg" width="120" height="90" class="float-r" />

和賀川が流れる沢内村、湯田町は、岩手県内でも有数の豪雪地帯。雪解け水のあるこの時期が、ファルトボートでのツーリングにはもっとも適しています。上流部は適度な瀬が連続し、なんといっても周囲の新緑のさわやかさ、気持ちよさは天下逸品！今回の集合場所、和賀川沿いの湯田町焼地台公園キャンプ場は雪が完全に溶けたゴールデンウィーク頃からの営業となります。緑豊かでトイレや炊事場も清潔。とてもさわやかなキャンプ場です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小林 Sadacchi 禎子</category>
        
         <pubDate>Tue, 04 May 2004 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>香川県庄内半島シーカヤックツアー</title>
         <description>気候はすっかり秋。夏の間にぎわった海に海水浴客も居なくなり、シーカヤッキングには絶好のシーズンがやって来た。こんな事を言うのもなんだが、僕はシーカヤックは絶対に秋が良いと思っている。海水はまだまだ泳げる温度だし、うるさい蚊などの虫も少なくなり、夜になれば体は焚き火を有り難がり、ビーチはシーカヤッカーだけのモノになるのだ。（但し、釣り人だけは年中何処にでも居ますが．．．^^;)</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Oct 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>仁淀川川下り</title>
         <description>カヌーに乗って二泊三日で仁淀川を遊んで来た。川人間が沢山生息する高知県下では「四万十川ばかりが有名になって」と仁淀川系川人間の嘆く声をそこかしこで耳にするが、同じ高知県下にあるカヌイストの聖地「四万十川」に負けず劣らず仁淀は良い川であるのは間違いない。京阪神からも、高速道路の開通によってアクセスも楽になり、無理をすれば一泊二日でも楽しむ事が出来る。今回は出掛けたタイミングがまた良かった。秋晴れの空の下、前日までは台風21号が秋雨前線を刺激して結構な雨を降らし水量は申し分無い。更には鮎漁が一ヶ月程の禁漁期間に入っていた為に、何かとトラブルの元になる鮎釣り師に気を使う事も無く、川は僕たちの独占状態である。</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Oct 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>八重山諸島シーカヤック vol.3</title>
         <description><![CDATA[<img alt="八重山諸島シーカヤック vol.3：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/034/01.jpg" width="120" height="90" class="float-l" />

7月27日（旧暦6月7日） 満潮12：22　干潮18：28
昨日はおよそ40kmも漕いでヘトヘトになってしまった｡ということでクーラーバッグにビールをたっぷり詰めて外離島までお手軽ピクニックに出かけた｡しかし漕ぎ出てみると昨日の疲れか、それともただのやる気の無さかちっとも舟が進まない｡やっと外側を廻って島の西の浜に着いた。一応四つ目の島渡りだ｡潜ってもサンゴはほとんど死んでいてあまりキレイでない｡やはりリーフの縁まで行かなければダメなのか｡そこでさらに廻って内離島と接する辺りに再上陸｡ここはサンゴはないが真っ白な砂がふたつの島を結ぶように堆積している｡どんどん潮が退いているのでその砂がずんずん顔を出して白さを増している｡インスタントラーメンを作って食う｡キャンプ食として用意したが毎日の宿泊まりで全く手をつけていなかった｡ジリジリした太陽の下でハフハフとラーメンを食うのもイイもんだ｡それだけでは足りなくて、相棒がポーク缶とアルファ米で焼きめしも作ってくれた｡そういえば､このおやじと初めて那珂川を下りに行ったときもマルシンハンバーグの焼きめしだった｡こうやって陰ながら「あやしい探検隊」の林さんばりに働く相棒に拍手を送りたい｡　まんぷく腹を抱え、今度は風の鳴る木陰で昼寝を貪った｡]]></description>
         <link>http://www.gofield.com/paddling2/2001/07/_vol3.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11沖縄</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アッチャー木村</category>
        
         <pubDate>Sat, 28 Jul 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>福井県常神半島</title>
         <description><![CDATA[<img alt="福井県常神半島：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/011/01.jpg" width="120" height="96" class="float-l" />

今回のパドリングは、関西に住む人にとっては海水浴等で馴染み深い若狭湾の西側に突き出た常神半島だ。三方五湖などをはじめとする観光スポットも数多い。我々シーカヤッカーにとってのこの辺りの魅力はなんと言ってもその海の美しさ。どういうわけか我々関西の、それも太平洋側に住む人にとっての日本海のイメージと言えば、波が高く暗く冷たいイメージが付きまとってしまうのであるが、実の所、特に夏場は何時出掛けても穏やかな透明度抜群の海が最高のシーカヤックツアーを堪能させてくれる、とびっきりのフィールドなのである。(但し夏場の週末は前途の海水浴客等多数でお勧めできませんが...）]]></description>
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         <pubDate>Fri, 27 Jul 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>八重山諸島シーカヤック vol.2</title>
         <description><![CDATA[<img alt="八重山諸島シーカヤック vol.2：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/032/01.jpg" width="120" height="81" class="float-l" />

7月25日（旧暦6月5日） 満潮10：17 干潮16：57
今日も怪しい天気、朝から雷雨が降ったり止んだりしている｡停滞日と決め宿の車を借りて島の観光に出かけた｡板根を大きく張り出し鬱蒼としたサキシマスオウの森は不気味な精霊の宿る気がした｡由布島への渡し口では数10年かけて、この島に一人で木を植え緑にしたおじぃの娘さんに会った｡本を読んだばかりだったので短い出会いだったがうれしかった｡午後から仲間川をさかのぼってみるがまたもや干潮時で、いくらも行かないうちに艇の底を擦りすぐに引き返した｡マングローブの林にアカショウビンのかん高い声がひびいていた｡]]></description>
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         <pubDate>Thu, 26 Jul 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>八重山諸島シーカヤック vol.1</title>
         <description>沖縄八重山の島々は広く石西湖礁に囲まれあまり外洋の影響を受けない。ここを島から島へ渡り歩く｡それぞれの島にそれぞれの文化や人を味わい､誰もいない浜で泳いだり釣りをしたり､きっと楽しいに違いない｡相棒の都合でチケットの一番高い夏休み中になってしまったが､それ相応以上の旅となった｡</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アッチャー木村</category>
        
         <pubDate>Tue, 24 Jul 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>直島諸島シーカヤッキング</title>
         <description><![CDATA[<img alt="直島諸島シーカヤッキング：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/018/01.jpg" width="120" height="96" class="float-l" />

太陽はギラギラ、鮮やかな青い空の隅っこには入道雲がモクモクと立ち上がる、とんでもなく正しい夏空の下、直島諸島へシーカヤックキャンプツアーに出かけた。カヤックの準備をしているだけで汗だくのフラフラだ。準備もそこそこにPFDを着込んで海に飛び込んでクールダウン。プカプカと水面に浮かびながら、あっちにもこっちにも見える島々を眺めれば気分は盛り上がざるを得ない。20近い数の有人無人の島で構成される直島諸島は、日帰りから一泊でも二泊でも好みによってツアーコースは幾つでも用意出来る。更に体力や時間があれば豊島や小豆島、四国側へと漕ぎ出すのもかなり面白い。『シーカヤックでの島巡り』と言う「らしい」キャッチフレーズを鵜呑みに出来る良いフィールドだ。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 20 Jul 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>奥会津リバーツーリング</title>
         <description><![CDATA[<img alt="奥会津リバーツーリング：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/006/01.jpg" width="120" height="96" class="float-l" />

福島県の南西部に位置する奥会津の里は、檜枝岐村。舘岩村。伊南村。南郷村。只見町。金山町。昭和村。三島町。柳会津町の、九つからなる町村によって形成されている。その流域には、檜枝岐川と舘岩川が合流して伊南川となり、約６０kmの流程をへて只見川に合流する福島県最後の清流がある。最後のと敢えて言ったのは、伊南村合流から只見町まで約４５キロ程の流程間には、パドラーが超えられない大堰堤は皆無だからだ。しかし、堰堤計画は今現在存在しています。山岳渓流の荒々しさから、山野草が咲き乱れるフラットなチョークストリーム迄をのんびり過ごすカヌーツーリング。今回は、伊南川のアユで有名な山里のリバーツーリングから、釣りとキャンピングライフを紹介します。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 01 Jul 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>庵治の島々シーカヤックツーリング</title>
         <description>翌週は牛窓で盛大なシーカヤックイベントが開催される。Gofieldスタッフとして、「いやぁ、今年初めての海なんですよー」というわけにもいかないので、スタッフの稲毛君と近場の庵治町で今年最初のシーカヤックを楽しむことにした。というか、練習ですね。R11を県道36号庵治方面に入り、石材屋さんの並ぶ道を北進。やがて庵治町の中心街になり、そのまままっすぐ。庵治温泉を越えると江の浜海水浴場にいたる。四国最北端の竹居観音岬はこの先だが、浜の終点のところの路肩に車を止めてここから海に出る。夏場は通行量もそこそこあるので、車の運転は注意が必要だ。</description>
         <link>http://www.gofield.com/paddling2/2001/05/post_17.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">kmorita</category>
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>海からカナダ西海岸を探索</title>
         <description><![CDATA[<img alt="海からカナダ西海岸を探索：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/062/01.jpg" width="120" height="90" class="float-l" />

カヤックでキャンプに出かけよう。ブリティッシュコロンビア州海岸を探求するにはこの方法が最適だ。海岸を静かに滑走すると、好奇心いっぱいのアザラシ、遊び好きのカワウソが視察に訪れる。まれにはイルカやオルカさえもが偵察に来る。ビーチ沿いでは、餌を探す熊や狼に出くわすだろう。ごつごつした枝の上から彼らの領地を見渡している鷲を見るだろう。その昔、カヤックはイヌイット族のアザラシ猟のために発明された。その頃のものと比べると、近代的なシーカヤックは長くそして強化された。アザラシやカリブなどの材料はファイバーグラスとプラスチックへと変わった。この用途の広く頑丈なクラフトでならブリティッシュコロンビア州沿岸のどこへ行くことも可能だ。カヤックでのキャンプは楽しいものだが、写真のような光景を見るとやりきれなくなる。生きた木々はキャンプファイヤーの犠牲となったあげく、燃やしきられてもいない。ごみを次の人の為に残していってくれたのだろうか。せめてこの人達が、蚊に刺されぼこぼこになったとでも思いたい。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12海外</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">木村 真奈美</category>
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>多良間島シーカヤック一周敗退</title>
         <description><![CDATA[<img alt="多良間島シーカヤック一周敗退：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/029/01.jpg" width="120" height="96" class="float-l" />

以前この島の上空を飛んだとき、そのあまりにまるい姿に感動した｡早速地図で調べるとその島は多良間島といった｡うりずんと呼ばれるこの季節は意外と風が強い。過去西表島や宮古島でそれはたっぷり経験済みである｡しかしこの島はリーフに囲まれているためにその中を航行すれば安全に回ることができる｡何しろもしも沈しても足の届くほどの浅い海なのだから。]]></description>
         <link>http://www.gofield.com/paddling2/2001/05/post_26.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アッチャー木村</category>
        
         <pubDate>Mon, 07 May 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>お花見パドリング</title>
         <description><![CDATA[<img alt="お花見パドリング：イメージ1" src="http://www.gofield.com/paddling2/image/016/01.jpg" width="120" height="96" class="float-l" />

僕が住む大阪の桜が散ると、琵琶湖の湖北、海津大崎の桜がぼちぼち見頃になる。花見と言っても木の下に陣取っての宴会はとっくに大阪で済ませてあるので、我々アウトドアズマンはカヌー・カヤックで水面に浮かんでの花見と成るわけだ。ショップやクラブのツアーも多数行われており、関西のパドラーにとってはこの時期お決まりのカヌー・カヤックツアーであろう。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07近畿</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ごう</category>
        
         <pubDate>Tue, 17 Apr 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
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