July 26, 2007

お引越し

年末に取得したドメインが眠っていたので、ブログをこちらに引っ越ししました。
http://www.takashiushio.com/

March 11, 2007

自宅待機

娘の体調不良もあったりで週末はめずらしくほとんど自宅で過ごしました。
看病の合間でネットや溜まってた本を読んだりとそれはそれで充実。


たまたま見つけました。ひとつひとつのキックの詳しい解説がとても参考になります。
サッカー キックの蹴り方・練習方法 徹底解説

下記は解説出来る域ではないそうです・・。

「ブラジル代表ロベカルのありえないフリーキック」

March 10, 2007

リーガホテルでランチ

ご無沙汰です。ゴーフィールドは繁忙期、ちょっとバタバタしております。

昨日、イズミの山西社長のお話を聞く機会がありました。
地域貢献とか顧客満足とか当たり前のように使う言葉でも数字的な裏づけや、僕自身も一高松市民としてのゆめタウンの体感があるのでとても説得力があり、楽しいお話でした。
オリーブガイナースの選手なんかもいて非常ににぎやかなひとときでした。

January 21, 2007

子育てコーチング

正月に年間の目標や計画を立てるのですが、2007年の1月は昨日の弊社協賛のセミナーの事もあって、子育てに関する学習強化月間と決めていました。

そういうわけで今日は宇多津で開催された「子育てコーチング」の勉強会に参加。
「coach21」の講師の方にご教示いただきました。
ビジネスに関するコーチングは何かと話題ですが、結局はコミュニケーションなので子育てでも十分応用出来るとの事、今回は特に「褒める」事について学びました。

即実行出来る事、意識すると逆に難しい事もありますがあまり頭でっかちならずに楽しもうと思います。
子どもだけでなく、家族間、それ以外のコミュニケーションも重要である事を再認識しました。

そういえば夜回り先生も1日50回褒めろって言ってたな。

January 20, 2007

セミナー参加

弊社が協賛しているセミナー「子どものシグナル何色ですか? ~9歳の壁は少年期への大切な扉~」に参加しました。

家族3人では初のサンポートホール。娘は予約してあった託児所に預けて嫁さんと最前列へ。

「9、10歳頃の節目」に関する子どもの思考や接し方に関するお話で、まだ1歳の自分の娘と置き換えて考えるのは難しいのもあってか、自然と自分が9、10歳頃と比較して聴いていました。
振り返るとあの頃でも自分なりに将来を形成するいろんな判断を行っていたと思います。

今後もこういう機会があればガンガン参加して勉強したいと思います。

January 19, 2007

異業種交流会

地場産業を展開されている会社が中心の異業種交流会に参加させていただきました。
若いIT企業は僕一人。老舗やビックネームにやや恐縮しましたが、皆さん気さくで大変楽しいひとときでした。

会場になったお店は中部地方卸売り市場内「田子作」。
リーズナブルでおいしいお店でした。

January 11, 2007

子どものシグナル何色ですか?

頭脳パンを食べながらエントリーしています。
下記、弊社協賛の講演のご案内です。僕も一児の父としてしっかり学びたいと思います。
託児所もありますので小さいお子様をお持ちのお母様方も是非。

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スマイルゲートオープンカレッジ
「子どものシグナル何色ですか? ~9歳の壁は少年期への大切な扉~」

昨今の子どもをめぐる様々な報道に接するたびに、不安がつのります。 「子どもは何を考え、何を感じているのだろうか?」 その疑問に対する答えは、子どものシグナルの中に隠されています。
スマイルゲートオープンカレッジでは、立命館大学名誉教授で、少年期の自立論の第一人者、 加藤直樹氏をお招きして、ご講演賜ります。思春期、青年期を見通して、幼児期から大切にしたいことや子どもたちの可能性などについて、 皆様と一緒に学びたいと思います。

開催日時 2007年1月20日(土) 14:30~16:00 (14:00開場)
会場 サンポートホール高松5階 第2小ホール
定員 300名 ※託児所あります(要予約 1,000円/おひとり)
参加費 1,000円(事前登録制)

下記よりお申し込み
http://www.gofield.co.jp/seminar/20070120.html

講師:加藤 直樹氏(立命館大学 名誉教授・人間発達研究所 所長)

【講師経歴】
専門は発達心理、社会福祉学。1970年代半ばから聴覚障害児教育において指摘されてきた“9歳の壁”を研究。人間発達研究所所長。 著書には『障害者の自立と発達保障 』(全障研出版)他

「少年期の扉をひらく」ということは、実は人間発達の上で生まれて以来かつてなかったほどのきわめて大きな質的発展を意味すると考えられます。「個人の系の発達の階層-段階理論」における9、10歳頃の節目の位置づけをわかりやすく解説しつつ、「おとなになること=社会の担い手になること」ととらえ、社会的自立を目指すための取り組みを一緒 に考えます。

主催:スマイルゲート
共催:株式会社ゴーフィールド、株式会社ボーセジュール
後援:高松市教育委員会、西日本放送、FM香川、KSB瀬戸内海放送、NPO法人わははネット

January 4, 2007

2007仕事初め

Gofield仕事初めは明日5日からです。

1日早いですが、気になる事満載、かつ連休ボケのリハビリの為、午後から出社しました。
ひとりぼっちとおもいきや同士が数名おりました。

Gofield高松オフィス

年賀状を下さった方、メールやグリーティングカードを下さった方、わざわざ事務所まで挨拶にお越し頂いた方、ありがとうございます。また本日早速お仕事のお電話を下さった方、明日よりフルスロットルでがんばりますのでご了承ください。

本年もよろしくお願い申し上げます。

October 16, 2006

明日のジョー

出張で沖縄に来ています。
って言うと聞こえはいいかもしれませんが滞在時間は24時間(睡眠時間込)。
オフィスは国際通りのすぐ近くなのでお土産でも買おうと出かけました。

観光する時間はないけどこいつに出会えただけで満足です。
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僕は強いメッセージを感じるのですが、意外とみんな素通りなのがちょっと面白いです。

October 10, 2006

酒と音楽と秋の酔

連休は稲刈りがんばりました。普段あまり使わない、鍛えてもいない肩、腕が筋肉痛です。

夜、北浜のumieで行われた小豆島唯一の酒蔵森國酒造さんとミュージシャン新井仁さんのコラボイベントに行ってきました。

あるデザイナー日記:酒と音楽と秋の酔1

ガツンとしたアコギのサウンドと一曲一曲丁寧に歌うボーカル。大人のアコースティックライブでした。
素材を生かしたシンプルでやさしい料理とうまい酒。最高でした。
チケットをわけて下さったHさんありがとうございました。

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