November 25, 2005
さだ米★限定販売!?★
じゃーーーーん★★★

というわけで、さだブロ愛読者の皆々様に感謝の気持ちを込め、
世界に120キロしかない「スーパーさだ米」5㌔ぐらい入を
限定3名様に販売させていただきます!
あら?
たまに更新して、すばらしきコメントいただいたからって調子に乗りすぎ?
しかも、プレゼントじゃなく「販売」なのである。
ったく、ホントにずうずうしすぎる、この根性。
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いや、でもね、ここでプレゼントなんぞしようものなら
日々赤字スレスレでやってるニッポンの稲作農家の皆様の反感を買うばかりか
米の価格破壊に追い討ちをかけるようなもんなわけですよ!
そりゃーね、過去の経緯をご覧いただければわかるとーり、お遊び半分で
自分じゃなーーんもやってないに等しいですよ!
しかしね、ワタクシとてオーナー様に払うべきものは払わねばならず、
機械や乾燥機のレンタル料を払わねばならず、応援隊には謝礼を払わねば
ならず(これは現物支給でしたが)、原価計算なんぞしようものなら、えんらく高い
代物なわけです。
そんなわけで、もしも万が一
「よっしゃー、カネ出してでもさだ米食ってやろうじゃないの!」
なんてゆう奇特な方がいらっしゃいましたなら、ぜひコメントをお寄せください。
追って、こちらからメールさせていただきます。
いや、オレは本気だぜ、ベイベー。
★さだ米・仕様書★
《品種》 ひとめぼれ
《産地》 岩手県東和町鷹巣堂
《農薬》 育苗(田植え前)の際の薬&カメムシ予防の薬(夏)のみ。
*一般的にカッコヨク聞こえる低農薬だか減農薬だかになることは間違いないでしょう。
*カメムシ予防は、さだ田んぼがカメムシ繁殖地となってお隣の田んぼにメイワクを
かけてはならないという理由で、かけました。大半のお米は、フツウかかっている
と思います。
《容量》 5㌔の袋に入るくらい入れます。
《現在の保存状態》
11月6日に脱穀し、前ブログの写真にあるメッシュの袋に入れたモミの状態で
百ノ沢のじーちゃんの蔵に置かせてもらってます。
ご希望に応じて精米します。(モミ・七分・精白・上精白から選んでください)
《価格》 ここが一番難しいとこですが、とりあえず送料込で3,000円ぐらいだと
農家の方に悪く思われない最低ラインではないでしょうか。
送料は大体1000円ぐらいと見込んで。
(ただし、離島を除く国内という前提でお願いします。)
《その他特筆すべき事項》
・ふつう市販されてる米は、精米までの間の過程で「選別」が入るため悪いお米は
より分けられますが、サダ米はそんなことしようものなら、ただでさえ少ない取り分が
なくなってしまいますので、一粒一粒個性豊かなままとなっております。
味に問題はございません。
・問題のヒエヤローについてですが、脱穀→乾燥→精米の過程を経て、
ほとんど立ち去ってくれたようです。
が、それでも、お米を研ぐとき、市販のものよりゴミが多いです。
そのゴミの一つ一つは、さだ米づくりに関わったたくさんの応援チームの
かけがえのない血と汗とナミダの証なのです!!!きっと・・・
・お買い上げくださった方には、上記写真のようにワタクシの直筆サインをお入れいたします。
サインは1枚1枚手書きするので、上記写真と同じにはならないと思います。
そのときの気分次第で書きますので、お楽しみに!
・ちなみに明日明後日は不在にします。
でも、近日中にこちらから必ず連絡しますので、それまで気長に待っていてください。
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こんなワガママな販売方法で売れるのだろうか。
ま、売れなくてもともと。
がしかし、ここでもし一人でも買ってくださる方がいらっしゃったなら・・・
それは来年の米づくりをどーすべきか迷いに迷っている
(・・・というより、現在かなり後ろ向き)
か弱きオトメゴコロの絶大な支えになることでしょう。
それでわ、たくさんのコメントお待ちしてま~す!!
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/2522
さださんのサインは魅力的だが、諸条件を考えると難しいところですなあ。
農薬は散布回数を知りたいところ(通常の○%、でも可)。
あえて販売に踏み切った勇気には敬意を表します(にしやん畑の農産物は、売れませんでした)。
Posted by: にしやん : November 26, 2005 07:39 PM
いいな~米・・・・・
JA中央会のお仕事をしていた時にバケツで米作りセットをいただきチャレンジしましたがあえなく撃沈(笑)
そうそう、今日団体さんで西進で移動中のみなさんとすれ違いましたよ(田瀬湖方向から東進中の私)先頭?のあの方にクラクションされ「あれ??」気付いた時には・・・・・
楽しそうなことしてたんでしょ・・・
Posted by: アールのパパちゃん : November 27, 2005 10:31 PM
脱穀作業に乗り遅れてしまいました…(涙)
表記どおりなら、農薬の使用回数は2回、または多くても3回だと思います。
カメムシの防除は1~2回がこの地方の相場だと思うので(自信なし)
地域内の農家の方々と同じ時期の散布なら、他のお米より収穫が遅い分(爆)、残留農薬の心配はほとんど無いでしょう。
(残留濃度は回数よりもが散布時期が問題というのが、農薬の基本)
5kgで送料込み3,000円なら、いい線じゃないですか?少なくとも、不当廉売のレッテルは貼られないでしょう(笑)
味の評価は、さださんと皆さんのレポートを信じて買うべし。
Posted by: やまたろう : November 27, 2005 10:46 PM
にしやんさん>散布回数は、やまたろう先生の予想どおり1回ですよ。
アールのパパちゃん>ごぶさたです!
すれ違ったの~?全然気づきませんでした。ゴメンなさい。
西へ東へと忙しい日でした・・・笑
やまたろう先生>いろいろとフォローありがとごぜます。
おかげさまで、なんとか目処がつきそうです。
・・・身内で(笑)
アールのパパちゃんもいかがですか?
栄えあるブログからの申し込み第1号になりますよ!
しっかし、ここで申し込むっちゅうのも、また勇気いるもんですよね~・・・
Posted by: さだ : November 29, 2005 10:40 PM
いろいろと参考になります!
おもしろい企画ですよねー。
私も、将来的には"米の直販"をしたいなぁ・・・
などと目論んでいるので(笑)
Posted by: 江刺の新米百姓。 : November 30, 2005 06:54 PM
いや・・・おもしろい企画ってゆうかなんつーか
。
本物のお百姓さんに見られるのはオハズカシイ限りです。
遊び半分、でもホントに売れたらかなり嬉しいな~・・・とまぁ軽~い実験でした。
新米百姓さんは、ぜひぜひ本気の直販実現させてください!
しっかし・・・全然カンケーないけどお気に入りの岩手チームの個人ブログが、でかいところに紹介されたばっかりに、突如すんごいアクセス(コメント&TB)になっていました。
ありゃーかわいそうだ・・・って、ちょっと悲しくなっちゃったのは私だけかな。
せっかく書いて全然誰にも見てもらえないのも悲しいけれど、ほどほどがいいよね、ほどほどが・・・とつくづく感じてしまいましただ。
いやはやオソロシイ世界。
早く熱が冷めるのをお祈りするばかり。
Posted by: さだ : November 30, 2005 08:41 PM
こんにちは。
さだ米、在庫状況確認したいです。
↑かわいそうでしたね。
私も楽しみに拝見していたので、
さださんと全く同じ感想です。
あれでは今まで通りには行かない
ですよね。
Posted by: ろくすけ : December 1, 2005 11:39 AM
ろくすけさん>在庫ですが、モミの状態で百ノ沢のじーちゃんとこに80キロぐらいあります。
昨日オーナーがニヤニヤしながら請求書を持ってきたのですが、金額を見てあらビックリ。
3袋ばかりの販売じゃ大赤字じゃないの!!!
というわけで誰か買ってくださいーーーー
ちなみに昨日練馬のばーちゃんから電話があり、
「涙が出るほどうまかった」そうです。
って、ちょっとー!
誰か感想書いてよ!食べた人!!!
自分で書くとありがたみがないじゃないの!!!
Posted by: さだ : December 1, 2005 12:59 PM
November 23, 2005
ザ★脱穀まつり~!
いやーーー
月日の経つのは早いモンですね~・・・
サボりにサボってあっという間に早1ヶ月。
そろそろ更新されるんじゃないか・・・と思って、懲りずに盗み見してる皆々様方!
ありがとうございます。
お待たせいたしました!

さだ米・ザ★脱穀まつりの始まりでございます!!
拍手ーーーーパチパチパチパチ。
・・・って、なんでも「まつり」ってつけりゃいいってもんじゃないんだよーーーー
という声が聞こえてきそうですが、
「まつり」にでもしとかな、やってられまへんからーーー!!!!
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またしても「ワタクシには、この日しかござーません!!!」というある週末。
(なぜいつも多忙なスケジュール・・・)
天気はなんとか持ちそうなものの、一人ではなーーーんもできないさだやっこ。
草取りあたりから、お手伝いいただいていたチームに、楽観的に声をかけてみたところ
な、なんと誰一人参加できないことが判明!
おまけに頼みの綱のオーナーまで・・・
「あーオレその日、仕事入っちゃったからよ、まんず機械は準備しとくから、
やんべにやっとけ」
え、えええええええええええ!
そそそそそんなぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
機械って何?
や、やんべって言われても、どーやってやんの???
わかんなーーーい。わたたたた。
慌てふためき、草取り作戦から準レギュラーと化した最後の砦ともいうべき農家のTくんに
涙まじりに連絡してみると
「あーいーよーー。機械もわかるし、まーなんとかなるべよー」
きゃー農家ってたのもしいい!ステキよーーーー!!!
あとの応援部隊は、えーとえーと・・・・
そーだ!
もう、これは・・・カヤックチームしかいない!
この際、農作業経験のあるなしなんてカンケーございません。
いや、農作業こそアウトドアの極意!
きっと誰かはひっかかってくれるに違いない!
と手当たり次第声をかけ、なんとか決行できそうな
段取りがついた、その朝。。。
気合を入れた出陣直前にTくんから連絡。
「なんかオーナーの機械調子悪いんだってー」
ぬおっ!な、なんですとーーーー
「で、オレの知り合いから借りることにしたから、まず知り合いん家にいくべ」
・・・は、はい。
何が起きようが、ワタクシあなたに従いますわ。
こーして、朝もはよから見知らぬ農家へ押しかけ、ハーベスターなる機械をGET。

応援部隊も続々と到着し、ようやく脱穀作業開始です!!!

脱穀を待ちわびる、さだ米。
まずは、ハセの何箇所かから数本稲を抜き取り、
お米の水分を水分計なるもので測ってみます。

実験、実験!
ハセの下のほうにかかっていたものは「14.9%」と優秀。
でも日のあたらない側の上段の米は17%超。
上段は雨をもろに受けることもあって、水分が高くなりがちなのです。
しかも17%超えていると、長期保存しているうちにカビカビになってしまう危険性があるそうな。
あらま、なんじょすべ。
・・・困ったときはTくん頼み。
「百ノ沢のKさん家で乾燥機借りるべ」
ほーい。じゃ、そーしましょ。
はい、でわさっそく脱穀脱穀~~っと

ほら、ここにどんどん稲を入れてけばいいんだよーー。
カンタンカンタン!
ほっほーなるほど。
そーするってーと・・・

うわっ!モミが出てきたーーーーー
・・・あ、そーゆー機械なのね。
さ、ちゃっちゃとやるべーーー!!

働く応援部隊と撮影に忙しいさだ・・・あれ?働いてない?
いや、オラは稲をわっせわっせと運ぶ役だったんですのよ!
だって・・・男の子たちったらハーベスターから離れないんだもの!
どうして男の子は機械とか大好きなんでしょうね~~。
思いのほか、事態は順調にはかどり
あっという間に

さだ田んぼは、空っぽに!!
いやん、はじかしーーーー!!!

わーいわーい!できたどーーーー!!!!

いや、やったの俺たちですから。
・・・・はいはい、すんませんってば!
いや、でもね、そーいわれることはちゃぁ~んと予測して、
オラはオラなりに手を打ってあるのさ~っ!
むひゅっ。
でも、その儀式に入る前には、まだやるべきことが・・・

ハセの片付け、ラ~ンララ~~ン
(この人、初登場にしてもっとも農作業楽しんでるなぁ・・・)
さだ米は一部を残して、百ノ沢へわっせわっせと運びこみ
じーちゃーーーーん!!!
ゴメンなさい。乾燥機貸してくだされーーー

はいはい。
さだちゃんのためなら、じーちゃん、はりきっちゃうよーー。
ふむふむ。ダイヤルを合わせて・・・と。水分は16.9にしとくからな。
できたら連絡すっから。
たくあん持ってくか?

藁はもらってくよ~!うちの実家のベコにやるからね~~!
・・・・助かります!ありがとーYちゃん!!
そして、いよいよ・・・・・・儀式への第一歩へ。
儀式その1

ザ★精米!!
近所にあるのに初めて入るコイン精米所。

モミを豪快にザザーーーーっと投入口にあけて、コインを入れた後
精米の歩合を選びます。
「7分、精白、上精白」と3段階あったので、
とりあえず健康によさそうな「七分」を選んで、スタートボタンをポチっ!
ガーーーーーっという音とともに左側のハコに入れたモミが、
まるで掃除機で吸い込まれるように右側の機へと消えてゆき、
しばらくすると・・・・

うわ!出てきたーーーー!!!

ザ・さだ米の誕生でございますーーーーー!!!!
このさだ米を最初に食すのは、いったい誰か・・・
(この直後、袋の紐が破れて見るも無残に飛び散った米粒を
ついばんだ鳩であったことは内緒にしておこう。)
儀式その2:ザ★炊飯!
そーです!ワタシは、このできたてホヤホヤのさだ米をその場で炊いて、
多大にご協力いただいた応援隊の皆々様にふるまうのが夢だったのです!!
しかし、乾燥機の借用やらハーベスタの返却やらとワタクシには
予期せぬ事件が起きたため、
「ごめーん。鍋とカセットコンロあるから、炊いといてーーー!!」
・・・・結局炊いたのも応援部隊なのであった。
ま、とにかく!!!!
あれやこれや用事を済ませてさだ田んぼに戻ってみると、
みんなが米を炊いて待っていてくださいました。
しっかし、なにやら焦げくさい匂い・・・

わーお!!!
いや、いまどきオコゲもなかなか食べれない貴重なもんです!

どーですか!!!
なかなか、おいしそーーーじゃありませんか!!!!
まずは毒見・・・

いっただっきまーーーーす!!!!(鍋からでお下品でしたね!すんません。)
それでわ皆さーーーーん!儀式を始めますよーーー!
どーぞ、あがってくなんせ!
血と汗とナミダの混じったサダ米の・・・・
儀式その3

カレーライスを!!!!
なに?具がでかすぎる?
まーまー、この際、文句言わないでさっ!
これでも前日の夜10時からつくったんだぞーーー。
じゃがいもは「さだじゃが」なんだぞーーー!!!

ばんざーい、ばんざーーーーーーい!!!!
(なんか人増えてる・・・)
周囲の目を気にせずどこでも宴会できる奇特な方々です。


んめぇぇぇぇぇぇぇ!!!!
とにもかくにも皆々様、約半年間にわたり多大なるご協力をいただき
ホンットーーーーにありがとーーーーございました!!!!
敬礼!!!
さだ米づくりで学んだこと。
1.一人では何もできません!!!
2.農家はすごい!!!!
皆さん!お米をいただくときは、心からソンケイしていただきましょう。
3.自分でつくったもんは、うまい!!!
《さだ米ストーリー・完》
さだ米ができるまでの記事
ロクさんの田植え
田植えとワラビと綾戸智恵
インチキさだ田んぼその後・・・新同居人登場
インチキさだ田んぼその後のその後~ニンゲンアイガモ作戦決行!~
復活への道
涙ナミダの稲刈り大会
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/2515
Excerpt: じつは、うちの古米は、まだ残っているのだが、 せんだって、じいちゃんに許可をもらい、 今年刈りたての米を精米しておいた。 今は精米の仕事を、大抵私が引き受けていたので...
From: イーハトーブの新米百姓。
Date: 2005.11.24
まだかなまだかな~
学研の・・・
じゃなく、更新まだかな~って、
しょっちゅう盗み見してました(笑)
それにしても、ワイワイ作業できる仲間がいて、
本当に羨ましいです!
まして、収穫のその日の新米食いながら、
外で宴会だなんて・・・サイコーだ。
駄文ながら、こちらの新米もトラバさせていただきまーす(~o~)
Posted by: 百姓の倅。 : November 24, 2005 09:54 AM
はじめまして、実は私も盗み見してまして、面白いのでアウトドアのところにリンクをはらせて頂きました。
私は伊勢商工会議所の青年部で総務委員会を運営(とりあえず趣味の窓口)しております。で、趣味のカヌーを青年部でもやりたいなぁということで、ドンブラコ岩手生活もご紹介したいなぁと思い、リンクをはらせていただいた次第でございます。
私のサイトもブログサイトになっていて青年部のe-somu委員会 sky parkという名で運営しております。どうぞよろしくお願いします。
ちなみにうちの家内は山形出身で、私は東北の良さをさんざん聞かされ?ながら過ごしております。で、ブログを通しても東北を楽しませていただこうかなぁと思っています。
Posted by: 山本 ま@や : November 24, 2005 09:28 PM
はじめまして。
御不在中ファンになった人達のなかのひとりです。
現在盛岡に住んでおります。
不在になられた少し後にこちらを知り、過去の数々の偉業を拝見させていただくにつれ、これ程までに趣味と仕事と実益に若さをぶつけられるという事は大変すばらしい事だと改めて思い知らされました。
こんな感動と興奮とスリルと楽しさを与えて下さり何故か感謝の念でいっぱいです。
ありがとーさださん。
これからも楽しい記事たくさん書いてください。
Posted by: ろくすけ : November 24, 2005 11:57 PM
百姓の倅さん>盗み見ありがとごぜます。
いやー・・・ホント仲間がいなけりゃ無力なばかりでございまして・・・大規模農家の皆様方には、ホーント脱帽なのですよ。
お外の宴会は、楽しかったですよ!
通りかかる近所の農家の方は、かなーーり不思議そうに見てましたけど(笑)
山本ま@やさん>はじめまして&遠くから応援ありがとうございます。
充実したサイトでビックリ&宣伝していただいて恐悦至極です。
昔、熊野川年越しカヤックツーリングなどやったことありますが、ご近所でしょうか。
伊勢の海もかなりよさそうです。いつか漕いでみたいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
そして、ろくすけさん>たまにしか更新しないにも関わらず身に余るお言葉、ホント光栄です。(そーか。まだ「若さ」あるのね、うししし。)
そういえば「いろいろ書き溜めて、いずれ本とかになればいいな~」など恐れ多いことをチラリ考え、とりあえず始めてみたのが、さだブロだったのを思い出しました。
忘れかけていた初心を思い出させてくださってありがとうございます。
いずれにしろ、お三方とも、とても励みになりましたです。
調子に乗りやすい性格ゆえ、お世辞は素直に受け入れることとしております。
今後も、気長におつきあいくださいませ。
Posted by: さだ : November 25, 2005 09:26 PM



