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March 17, 2005

ヘラ到着記念!?・・・初めてのソロ・ツーリング

夕方、帰ろうとしてお茶碗洗いに行き、帰ってきてみたら、
私の崇拝する同僚であり、双子のパパでもあるカニちゃんから、いつもの冷めた笑いで
伝言が。


「なんか受付にヘラ届いてるってさ・・・」
 
 
 
 
・・・・うっ!へ、ヘラ???
そ、それは、もしかして・・・・・

田舎ルールで、宅配屋さんは私が日中家にいないことをジュウブン存じ上げており、
暗黙の了解で親切にもワタクシの許可なく、職場へ配達してくれるシステムが構築されて
るのです。
 
仕方ないので、言い訳がてら、いつも新巻鮭やヘンな雑誌など不審物の受け取りに
慣れているカニちゃんに。。。。

「あ、そう。えーとえーと・・・実は・・・・・

パ、、、、、
パドル買っちゃったんだよね」
とニヤける顔を抑えながら(抑えられてなかったと思うけど)告白すると

冷静なカニちゃん
「・・・・そーやって、またお金がとんでいくんだね」 

・・・・・・。 
 
苦しまぎれの対応。 
「オラにも双子ができたら、貯蓄を考えるよ」


そして届いたブツ。むひゅっ
paddle1.jpg

なぜかMOMO組ステッカーが、あらかじめ貼ってあった・・・・
(ホントに貼ってくれたのね。)

秋田の店主&MESA草山さん>ごめんなさーーーーい。
なぜかサンタクロースが・・・って言い訳できない状態になってるけど、
届けてくれたんざんす(笑)

送ってくださいました方、ホントにどーもありがとーございます!!
今夜はこいつと一緒に寝ちゃおっ!!(あやしい・・・・)
 

・・・・というわけで、おかげさまでcanoeist原稿も無事提出し、とーーーーーっても
ゴキゲンな今宵。

皆様への感謝の気持ちをこめて、昨秋ワタクシの初めてのソロ・ツーリングレポート
をお届けしちゃいましょう!


このレポートでワタクシが、しつこいほど、「三陸三陸!」といっている理由が少しでも
わかっていただければと思います。

そして、もし一緒に行ってみたいという気になっちゃった人
・・・・行きましょう!!!! 
 
 
それでわ、いってみよう!
出血大サービス企画!!

“ドキがムネムネ。初めてのソロ・ツーリング~釜石市両石湾編~”
(長いので、注意!) 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
 

ある休日の前日、天気予報はサイッコーの秋晴れ。
こりゃ漕ぎに行くしかないでしょー!!

しかし、そんな日に限って、いつものカヤック仲間にフラれまくり。

えーでもさー、例年だったらもう初雪が降ってもおかしくないこの時期、
今漕がないで、どうするって!

よーし、こうなったら、一人で行ってやるー!
飲んだ勢いで一大決心。

翌朝、最近寝坊しがちな私にしては珍しく目覚ましよりも早起き。コーフンしすぎ?
カーテンをあけると、超がつくほどの快晴!まさにカヤック日和!
とっとと準備を済ませ、さー目指せ、私だけの三陸!!

海に近づくにつれ、どんどん緊張感が高まっていきます。

ホントに一人ぽっちで海に出てダイジョブかしら。
いきなり風が吹き出したらどうする?万が一、沈したら?
ロールなんて、この夏練習したけど10回に3回ぐらいしか上がらなかったぞ。
いちお再乗艇はできると思うけど・・・でも、それ練習したのも静水だしなぁ。

うーむ。やっぱやめとく?

あーでも、あのスーパースペシャルな三陸の世界に行きたい願望を抑えきれない!

そうだ。愛艇ルクシャとともに三陸の海の藻屑となるなら、それも本望さ。
さよならアミーゴ!・・・意味不明な開き直り。
 
この日、私が選んだフィールドは、釜石市両石湾。水海川河口の水門がスタートです。

ここは、前にも何回か仲間と来たことがある場所。
南側の岸づたいに漕いで行けば、すぐにプチ三陸っぽい雰囲気になるし、漁港は北側
なので、漁船の邪魔にもなることもほとんどありません。
 
河口の広場に車を停めると、前はなかった工事用の仮設テントがあり、工事の
おじちゃんが二人ほど私のことを不思議そうに見ていました。
なぜだかちょっと安心。
とりあえず近づいて行き、
「あのーここにしばらく車おいといてもダイジョブですかぁ」
と聞いてみると
「あーいいよー」
とのこと。

「ついでに3時ぐらいまでに戻ってこなかったら警察に連絡してもらえますかぁ?」
と思わず出かかったのですが、それじゃあまりにも不信者っぽいので、
とりあえず抑えました。 

 「落ち着いてー」と心の中で自分に言い聞かせながら、艇をおろし、いつもより
ゆっくりめに着替えなどの準備。

えーっと忘れ物はないよね?
パドル、ビルジポンプ、ライジャケ、パドルフロート、スポンジ、帽子、グローブ、ケータイ、
日焼け止め、リップ、トイレットペーパー、おにぎりとラーメン、おやつ、お水、バーナー、
ミニ食器、お茶1ℓ、そしてバカチョンカメラ。

あー何度見直しても全部あるー!なんであるのー!!
これじゃ、もう行くしかないじゃないのー。
不安最高潮!心臓バクバク。


幸い湾内は凪、天気も快晴。
でも・・・怖かったら、すぐ戻ってこよっと。

いつもなら文句ない、絶好のウハウハノリノリコンディションなはずなのに、なぜか
すんごく小心なワタクシ。
やたらと不必要なメール打ちまくり。

工事のおじちゃんのところにもう一度行き、聞かれてもいないのに、
「あのー、じゃあちょっと行ってきます・・・」と宣言。
「で、3時までに戻ってこなかったら・・・」

・・・うー、やっぱり言えない。
いや、このおじちゃんたちを最終目撃者にしないためにも、私は必ず生きて
帰ってみせるぞー!


潮が満ちて、いつもより水深が深くなっていたので、運ぶ距離が近い川のほうに
愛艇ルクシャを浮かべて乗艇。

工事のおじちゃん達もテントから乗り出して見送ってくれていました。
いつもなら張り切って手を振るとこだけど、なんとなく頭を下げてしまいました。
さー水門をくぐって、いざ海へ!

ひゃー!きもちえー!

・・・けど、一人ぽっちで、やっぱり、かなり心細いずらー。

必要以上に体こわばりまくり。風はこの時期には珍しくちょっと東風。
頬にあたる冷たい風が気持ちよいやら、怖いやら。

このまま風向きが変わらないとすれば、今、この向かい風にめげずにがんばれば、
帰りは楽チンなはず。
でもさ、お願いだから、これ以上強くならないでね。
そう願いながらパドルを進めていきます。
とにかく、いつも休憩する浜までは行こう。あそこなら近いもん。


遠くに昔みんなと行った三貫島が見えてきました。
空気が澄んでいるせいで、いつもより近くキレイに見えます。
今日なんか行ったら、ホントにサイコーだろうな。
すっごーく行きたいけど、今日の超弱虫モードの私には絶対無理。


それよりなにより、いつもの浜は一体どこじゃ?こんなに遠かったっけ?

ダメダメ、こんな弱気じゃ!そーだ。こーゆーときは歌だよ、歌。
って、なに歌えばいいの?えーっとえーっと・・・

「ローンリーチャーップリッイ~~ン」

・・・く、暗くない?なんか半泣き状態。

あ、そーだ。写真撮ろう、写真!
そういえば緊張のあまりスタートの写真を撮るのすら忘れておった。

solo1.jpg
(キンチョーする中、無理やりスタート地点撮影。)
 
漕ぐ手を休め、コックピットから小物の入ったミニ防水バッグを取り出して、思い出しました。


そう、私にはおやつがあるじゃないか。
これを食べればきっと元気になるに違いない!

今日のおやつは100円のプチシュー。むふふ。

休憩にはかなり早すぎだけど、それも別に誰かと一緒なわけじゃないから、
私の自由だもんね。

風をよけてちょっとした岩陰に入り、プチシューを一つほおばりました。
うー、こんなにプチシューがおいしいものだったなんてー!
製菓会社さんにホント感謝申し上げます、ワタクシ。

ちょっとくつろぐ余裕ができ、お茶を飲んだり写真を撮ったりしているうちに、
だんだん元気が出てきまいりました。

よーし!もうちょっとがんばっちゃいますわよー。

ようやっといつも上陸する浜のある小さい入り江に到着。
どうしよ、ここで上陸する?・・・答えてくれる人もいません。

でも、せっかくノリノリになってきたから、もうちょっとがんばって、この先のトンネルまで
行ってみよう。そうしたら戻ってきて休憩すればいいや。

定置網の作業をしている漁師さんを大きくよけて漕ぎ進んでいきます。

だんだん三陸らしい岩が出始め、カモメくんが余裕をぶっこいて休んでいるのに
出会いました。
・・・ふん!私だって余裕ですよーだ。

そして、ついにトンネルに到着!
きゃー!とうとう一人で来ちゃったわー!

前にも来たことあるのに、妙に感動。
初めての一人トンネルくぐりは、大興奮でしたぁ。

solo7.jpg
むふふふ。


あれあれ、いつのまにやら外海に出るあたりまで来ちゃいましたよ。
ここから先は私にとって未知の世界。ここらへんまでにしとく?
うーむ、悩みどころ。
でも、ものすごくよい天気。幸い風もやんで、うねりも怖いほどではありません。

もうちょっとだけいってみようか・・・なぁ・・・?なんちゃって。
よし、あの岩と岩の間を通ったら引き返そう!

 
 
・・・ってちょっと待ったー。

なんで、こんなすんごい景色が現れるのー!

そう、このちょっとした岩や岬を越えるたびに、がらりと違う景色が現れてしまうのが
三陸の魅力なんですね~。

太陽にきらめく海には、まぶしいほど白さの際立つ白崎とそれに続く奇岩の数々、
そしてその向こうには馬田岬、さらに釜石湾を隔て遠くにひときわ突き出た
尾崎半島が横たわっていました。
こんな景色見ちゃったら、引き返せなくなるわけですがな。

solo3.jpg
そんな、そんなーーーー!!!!どこまで行かせるの!!!

solo8.jpg
なんと新トンネルも発見!
もちろん、くぐりましたよ。うききききき


solo5.jpg
まぶしいほどの白崎。メロメロです。


「あとちょっとだけ」
と、ワンパドルワンパドルかみしめながら、南に向かって漕いでいきます。

最後の岩に海鵜が一羽たたずんでいました。
「ねーねー、私、もーちょっと行ってもいいかな~」
海鵜「・・・わしゃ知らんねー」
 
solo4.jpg
なんか、しゃべってよーーー海鵜さん。
 
 
 
奇岩の隊列が終わると小さな湾があり、奥に浜が見えてきました。

上陸できるかも!と湾内に入っていってみます。
見る角度が変わると、さっきの奇岩がまったく別な表情に見えて、
それもまた感動的でした。 

その浜は上陸できそうで、ランチ休憩には最高の場所に見えたけど、
休んでいる間に風が吹いてきて出艇できなくなった、なんてオチはかなり
ありがたくありません。

そんなわけで迷ったあげく、しばし誰もいない湾内を漂い、どうしようもない自己満足に
浸った後、ようやっと引き返す決心をしました。

solo6.jpg
自己陶酔中・・・


この浜と馬田岬は、またいつかみんなで来たときのお楽しみにしておきましょー!
 

違う道を通りながら戻り、いつも休憩する浜に上陸。
誰もいない浜で一人お湯をわかしてラーメンを食べると、急速に眠気が襲ってきました。
余計にキンチョーしていたせいかな?

ゴロンと仰向けに寝っ転がると、どこまでもやさしい秋の青空。
おやすみー。
 
solo9.jpg
予は満足なのじゃ!!!!


贅沢な休憩の後、スタート地点へ戻るのはとっても早く感じました。
 


水門をくぐると、さっきの工事のおじちゃんたちが私に気づき、また川のほうに
乗り出してきて今度は手を振って迎えてくれ、私も笑顔で手を振って応えました。

必要以上にキンチョーして疲れたせいか、ちょっとしたスロープで艇をあげるのに
手間取っていると、ふと艇が軽くなりました。

気づくとおじちゃんの一人が黙って手を貸してくれていたのです。
「車に乗せるのも手伝おうか?」と聞かれましたが、丁重にお断りし、
すべての片付けを終えた後、もう一度簡単にお礼を言いに行って、
その場を後にしました。

この、必要以上のことに一切口も手も出さないでいてくれたおじちゃんたちの存在は、
私の初めてのソロ・ツーリングに花を添えてくれたように思います。

あとで確認してみると、漕行距離約10キロ。
ふたを開けてみれば、さもないものでしたが、私にとっては今までにない、心に残る
大大大大アドベンチャー・ツーリングとなったのでした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


というわけで次の三陸は、ニューヘラデビューだ!!!
一緒に行く人手ぇあーげてーーーーー。


ハーーーイ!!

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投稿者 sada : March 17, 2005 10:25 PM
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コメント

こんばんは。これが最新のページなんですね。まだ、オークションの終了まで20分くらいあるなぁ、と今ちょっとのぞいたら、なんとまたさらに200円値上がりしているではないか!くそーっ。
釜石湾ソロツーリングの話、なかなかの感動ものでしたよ。
おいらも、ちっちゃかいディンギーでスイスイと海の上を走ってみたくなりました。

Posted by: roku : March 17, 2005 11:40 PM

ぬわ。
ロクさん>手が早いーーー
たった今、さっきのコメントに返信したばっかだったのに。
チャットみたいだね(笑)

そんなわけで、記念にさだっちょと三陸を漕ごう券を差し上げます!(でも艇は自分で用意してね)

で、オークションの結果はいかに??

Posted by: さだ : March 17, 2005 11:50 PM

「あー何度見直しても全部あるー!なんであるのー!!」は笑いました。元気を取り戻すアイテムが「おやつ」というのは、さすがさださん(?)。
三陸は八戸から山田まで延々自転車で走りました。陸からでもきれいでしたが、海からの景色はやっぱり違いますねー。
「はーーい」と手を挙げてみたいけど・・・、足がつくとこでしか泳げない人でも、できるもんなんでしょうか?

Posted by: にしやん : March 18, 2005 12:21 AM

ぬぬぬ。その「へら」は、売れ残ったら私が引き取る約束をしたヤツですな。
おめでとうございます。
これで貴方も他のパドルが使えなくなりますぜ。

Posted by: TO-BE : March 18, 2005 12:27 AM

いいへらじゃないすか~

カーボンすよね

しっかし、三陸のリアス式もそそるな~

Posted by: カドジュン@長崎五島 : March 18, 2005 04:05 AM

かつて、Q嫁もシーカャックをしていたのですが、ツアーに出発して10分もすると、行方不明になります。

あれ? どこさいったべ、 と振り返ると、後ろのほうでお菓子を、バリバリボリボリ。

まだ、100mも漕いでないのに~

カヌーに乗ると、ムショウにおやつが欲しくなるそうです。


本人は否定しておりますが、典型的な自己中心、B型のQ嫁です。

Posted by: Qちゃん : March 18, 2005 07:42 AM

ニューパドル購入おめでとお
かーぼんかぁ~いいなぁ、軽いんだろうなぁ・・・
長さはどんくらいあるのかな?
フェザーの4ピースは俺が引き取ろうか?(笑)

やたらとメールが来たあの日、そんな感動的な事があったとは!

まじめな話、今年まだ漕いでないんで連れてっておくれーーー

<業務連絡>
ええーと、先月艇庫を整理しまして、カヤックがあまりにも無遠慮に並べられていたため(^^;)足場を組んで三階建てラックとしました!
その最上階?にルクシャがあります。
つまり恐らく一人では下ろせません(笑)

Posted by: きゃぱく : March 18, 2005 08:00 AM

「へら」いいなーー!今度試しに使わせてね。
ほんと欲しいものは山とある。困ったもんだ(笑)

確かに今年はまだ漕いでないなあ。
そろそろ初漕ぎしにいかねば!
ソロツーリング話読んだらまだ上陸したこと
ない浜に行きたくなりました!
きゃぱくさん、三階建てラックってすごいですね。
思い切って天井から取出し用クレーンもつけるとか・・(笑)

Posted by: ゆみ : March 18, 2005 09:22 AM

ああ! へらだ! お揃いだ!!
届いたんですね、いいな~、私も来るの待ってるとこなの。 早く来い来い~~~・・・・

ソロツーリングの話、すごく楽しかったです。
三浦も七里ガ浜も、そりゃあ、きれいだけど、こんなに変化に富んでるわけじゃないもの。
こんな素晴らしい風景をひとり占め、なんて、とってもうらやましい!!

自艇持ちになったら(←いつ?!)愛車ヴィッツで三陸リアス式海岸体験に、ぜひ行きたいです!

Posted by: おっくん : March 18, 2005 12:02 PM

すごいたのしそう~。

なんか、職場の会話が笑えます・・(^o^)

そうそう、あぶらげ食べた!

ゲキウマ!ぶあついねえ~。

Posted by: fumiko : March 18, 2005 04:53 PM

この間は突然お邪魔し、失礼しました!
なかなか良さそうなパドルだね、今度少し触らしてね

でも、メサ山さん! 「あら!」と思うかもね、
メサのツーリングから外されるかも、言い訳考えといた方がイイよ

その時はオイラが連れてってあげっから(有料で)


Posted by: 黄色い艇の田中 : March 19, 2005 11:34 PM

にしやんさん
>足がつくとこでしか泳げない人でも、できるもんなんでしょうか?

・・・えーと相棒のゆみさんは、かなづちでゴーグルしてても目があけられないお方ですが、カヤックに乗ってます。

TO-BEさん&カドジュンさん>むふふふ。
いーでしょ?

キャパクさん&ゆみさん>確認してきたら、ホントに3階だった・・・
嫌がらせだーーーー(涙)

おっくん>ぜひ遊びに来てね!

フミコさん>職場状況・・・想像できるでしょ?(笑)アブラゲほんとうまいよねーーー。
来月号のcanoeistにも載っちゃうよーん!
できあがったら見せますね。

田中さん!!!>ずるいーーーー!!!
勝手に行ったなーーーー
行くときは私の許可を得てください!!!
つーか有料・・・なんだ(汗)

また泊めてあげるからさーーー。

MESA山さんへの言い訳・・・・そうですよね。そこが問題だ。どーしよ


・・・・拾った。

Posted by: さだ : March 20, 2005 10:46 PM

おっと忘れた
Qちゃん!>おやつは大事!!!!!

Q奥様と気があいそうです。

Posted by: さだ : March 20, 2005 11:40 PM
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