March 31, 2006
『龍の巣』開店二周年セール情報
■【『龍の巣』開店二周年記念セール情報】
おかげさまで明日『龍の巣』は開店二周年を迎えます。
日ごろのご愛顧に感謝し、4月1日~3日の三日間にお買い上げの商品は、全品一割引きとさせていただきます。
どんどんご利用ください。
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■メインコンテンツの雑文は、『Ryu's Logbook 別冊』でご覧下さい。
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http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/2641
July 22, 2005
『龍の巣』からのお報せ
■【『龍の巣』からのお報せ】
夏休みセール終了いたしました。たくさんのお買い上げありがとうござました。
さて、「フリルネック U.T.E.」の新色、すべて店頭に並べ終わりました(写真撮影前に売切れてしまったものもいくつかありますが……)。一度ご覧ください。
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■
と
を、クリックしてから、『龍の巣』へ!
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/2336
July 15, 2005
『龍の巣』入荷とセールのお報せ
■【『龍の巣』入荷情報】
大人気の「フリルネック U.T.E.」を大量入荷いたしました。第一弾を店頭に並べました。ご利用ください。
今回新たに入荷した新色は、まだ写真撮影が終わっていませんので店頭に並んでいませんが、近日中に品出しいたしますので、もうしばらくお待ちください(もちろん品出し前の商品も、ご注文は大歓迎です)。
■【『龍の巣』夏休みセール情報】
日頃のご愛顧に感謝し、夏休みセール開催。「フリルネック U.T.E.」を定価より\200割り引いて販売しております。期間限定です、お早めにどうぞ。
セール期間は今から、7月21日(木)23:59(日本時間)です。
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■
と
を、「何を季節外れの話題を……」と思った方は両方をクリックしてから、『龍の巣』へ!
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/2314
April 3, 2005
今度はホントに、『龍の巣』開店一周年セール。
■【『龍の巣』特別セール情報】
一昨日はエイプリルフール、失礼いたしました。
今度は本当に開店一周年記念セール、全品一割引きセールを開催いたします(ホントは昨日すぐにアップしたかったんだけど、大家の電話番ででネット接続できなかった)。
期間:2005年4月4日(月)~10日(日)(日本時間)
条件:他の割引サーヴィスとの併用はご勘弁ください。
注意:九割引きじゃないよ、一割ね、一割。
ご注文は、『龍の巣』のサイトからお願いいたします。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/1836
April 1, 2005
『龍の巣』開店一周年セール。
■【『龍の巣』特別セール情報】
『龍の巣』も開店一周年を迎えました。ありがとうございます。
日ごろのご愛顧への感謝のしるしだぁ、特別記念セール開催しちゃうよ! なんと全品9割引だ!! 寄ってらっしゃい見てらっしゃい。なんせフリルネック U.T.E.が送料込みで\480、Sleepwalker シュラフも4シーズンモデルのLサイズでさえなんと\2,400だぁ! これを見逃す手はないぞ!
ただし原価割れの出血大サーヴィスだから、タイムサーヴィスだぁ。
セール期間:2005年4月1日午前1時~午前3時(日本時間)
この時間帯に発送されたメールを対象とします。どしどしご利用ください。持ってけドロボー!
間に合わなかった方、ゴメンねぇ
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/833
「そうそう『龍の巣』も一周年~」と思いやってきたら・・・うぇーん時間切れでございました。
せめてあと1-2時間長かったら・・・
いずれにしても、「シーカヤック・ガイド」「ライター」「オンラインショップオーナー」「とーさん」「アマチュア大工(予定)」と、草鞋を履き替えるだけでもめまいがするほどお忙しいと思いますが今後も多方面でのご活躍お祈りさせて頂きます。
Happy Anniversary!
OBTセレクトも龍の巣にならって、150%割引セールをすることになりました。
お買い上げいただいた方には、定価の50%の現金を差し上げます。
ちなみに、MAP60CS(\119,700)をお買い上げいただくと\60,000-を差し上げます。「持ってけ、ドロボー!!」
こちらも2092年4月1日のみのタイムセールです!
Posted by: uchida : April 1, 2005 2:58 PM寝る前にブログチェックしておけばよかった。(泣)
せめてOBTのセールを利用しようっと。
って,エープリルフールでしたな,今日は。
uchidaさんの、やられました、一本とられた、大爆笑(^^;
参りましたぁ。
>他の皆さん
エントリーの時刻見てくださいな。
ちなみにNZと日本の時差は、3時間でございます、ムフフ。
December 14, 2004
[ リレーエッセイ #16 ] 明るい灯り、暗い灯り
■ 【予報】
[地上気象] (モトゥエカ)
朝のうち曇り、のち晴れ。南西風次第におさまる。最高気温19度、最低気温12度。
[海洋気象] (エイベル)
セパレーションポイントより北:西25ノット、午後に15ノットに落ちる。
その他のエリア:変風10ノット。
北部海域は荒いが次第におさまる。
[潮汐表] (ネルソン)
Low 05:57 AM 0.5 m High 12:12 PM 4.5 m
Low 06:09 PM 0.6 m

© Copyright Meteorological Service of NZ Ltd
■ やっとやっと南西がおさまる気配! めでたい!
と思ったら、明日から雨か。上手くいかないもんだな。
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■ 極々私的なメモ。
昨夜のアホ一家の会話。
あほ娘「おやすみー」
アホ父「こら寝るな。テレビ見るぞ」
阿呆母「『それもいいなー』って思うから、いらないこと言わないの!」
あほ娘「おやすみー」
阿呆母「はいおりこうさん、ベッドに行こうね」
アホ父「こら、テレビ見るぞ」
去っていく母娘。そしてベッドルームから漏れ聞こえてくる会話。
阿呆母「よく悪魔の誘いを振り切ったねぇ」
あほ娘「そうねぇ」
阿呆母「あれは悪魔だからねぇ」
あほ娘「そうねぇ」
こら、何が「そうねぇ」だ、どこでそんな相槌を覚えたぁ!(笑)
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■ リレーエッセイ #15 暗い暗い・・・よりバトンタッチ。
一昨日はごうちゃんがバトンをを落としたから、どうせ今日は編集長の番だろうとタカをくくってたら、いきなりごうちゃんから「ピッチャー返し」が来た。逆回転か。まぁ、よかろう、ちゃんと回ってたらどうせ今日が順番だったんだし。
あ、ちなみにごうちゃんは一回フライングしてたんで、今回のと落としで差し引きゼロってことで、今回のはノーカウントにしてあげる(笑)
■ って、お題は明るい話? あれだけさんざん暗い話されたら、明るい話なんぞ急に思い浮かばんぞな(笑)
っちゅうか、まさかホンマに暗い話書くとは思わんかったぞぃ(^^;
まぁそれでも、確かにこっちは明るい。なんせ夏至直前の紫外線が一番強い時期だ。空気の微粒子一粒一粒がキラキラと発光しているんじゃないかと思うような見事な色彩。
しかも緯度が高いので、日没は21時ごろだから、21時半くらいまで暗くなりゃしない。朝もやたら早く夜が明ける。僕が休みの日くらい、もっと遠慮して9時ぐらいに夜明けにならんもんかね?>太陽くん
さらに今年は、どうしたわけかまだ透明度が落ちない。まだ10m以上は軽く見通せて、とても初夏の水とは思えない。雨が少ないせいもあるし、風が基本的にオフショアだっていうのも一因だろうし、南風ばかりが吹くので例年に比べて水温の上がり方が遅いってのもあるだろう。
ともかく、今エイベルタズマン国立公園を訪れている人は、至福の体験が出来ているっていうこと。ホント、僕らが唖然とするくらいキレイなんだから、来るなら今だよ。次の嵐までに来れば、素晴らしい景観を保証できる。

でも、明日から雨が降るらしいから、今日が最後だろうな。この季節、雨や嵐で一度濁ると、もうおそらく秋まで透明度は回復しない。
今あわててチケット手配しようと思った方、残念でした。
■ ところで、以前も書いたことあると思うんだけど、僕はキャンドルランタンとヘッ電しか持っていなくて、LPGだのガソリンだの灯油だののランタンは使った経験さえない。正直にいえば、使っているところを見たのも、昨年のツアーリーダー・セミナー某会場が初めてだった。
あの光量には驚いたねぇ。って、原始人か、僕は。
でも、やっぱり個人的にはあの光量はいらない。実は会社のキャンプツアーでも、この手のランタンは使わない。焚き火と、キャンドルだけ。これはウチの会社だけじゃなくて、ヨソの会社も同じ。これで十分だし、むしろこれ以上明るいと「何か」をスポイルしてしまう気がする。
何より、ランタンの燃焼音ってどうも鬱陶しい。料理するときのストーヴの音は良い。料理ってのは、アクティヴな行為だから。でも、いったん料理が終わってくつろごうというとき、ゴーゴーと燃焼音がなってるのはどうにもうざったいし、明るすぎるのもイヤだ。
むしろ、明るくしすぎて自分のキャンプサイトに「光の結界」を張ってしまうと、自然から背を向けてその結界の中に閉じこもってしまう感じがしない?
それこそ、なんだか根暗っぽい。
ってなわけで、「明るいキャンプ」ってのは「暗い灯り」にポイントがあると個人的には信じていて、今後ともLPG、ガソリン、灯油なんぞの明るすぎるランタンを買う予定はないのであった。
決してビンボーの言い訳をしているわけでもなければ、南半球の辺境ではそういう道具が手に入らないからというわけでもない。ないったら、ないのだ。
■ 『野外道具屋.com』は売るものがなくて暗いらしいが、『龍の巣』は安泰。ことさら冬向けの商品は仕入れてないんだけど、日本が寒いときはこっちが暖かいからね、通年同じラインナップで商売が出来る強みがあるのだ、ワハハ。
あと、今日はオーストラリア製品を日本にどんどん売り込みたがっている日本のオーストラリア領事館から、『龍の巣』を紹介したいというオファーも受けた。ワハハ、天の恵みだ。
■ と、最後は何やら躁気味になっただけで、明るい話題なのか暗い話題なのかよく分からなくなっちゃったけど、とりあえず『Outdoor-Market.com』の編集長に回してみるか。よろしくぅ。
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■ キャンドルランタン派は
を、化石燃料ランタン派は
を、両刀使いの方は両方をクリックしておいて下さい。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/1173
Excerpt: [ リレーエッセイ #16 ] 明るい灯り、暗い灯り から、リレー。今、東京のホテルでして、NHKのニュース見ながら、Ryuさんのブログを読み終わったところ。 僕もキャンプサイトは暗くて...
From: Gofield.com 編集長の弁
Date: 2004.12.15
December 13, 2004
『龍の巣』サーヴァ不具合のお知らせ
■ 【『龍の巣』サーヴァ不具合のお知らせ】
申しわけございません、昨日12日夜より、メールの読み出しが出来なくなっております。12日以降にお申し込みやお問い合わせをいただいております場合は、大変お手数ですが、
paddle@onjix.comに再送をお願いいたします。
■ 【『龍の巣』サーヴァ復旧のお知らせ】
お騒がせいたしました、復旧したようです。旧来通り、お問い合わせやご注文にはryu.t@ihug.co.nzをご利用下さい。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/1163
December 12, 2004
『龍の巣』クリスマスセール情報
■ 【『龍の巣』クリスマスセール情報】
再告知。
日頃のご愛顧に感謝し、当ブログ読者の皆様だけを対象に、クリスマスセールを開催いたします(『龍の巣』の店頭では告知しません)。
お申し込みの際に、合言葉「お願い、NZのサンタさん!」とお書き添えいただければ、全品一割引にいたします。
さらに、以前「お客様の声」にご感想をいただいたお客様の場合は、端数もおまけします。例えば、「フリルネック U.T.E.」の一割引は\4,320ですが、ご感想をいただいているお客様の場合は、なんと\4,300!!
ありゃ、これじゃたった\20か(^^;
えっと、じゃぁ「Sleepwalker シュラフ」の4シーズンLサイズならどうだ。こちらは定価\22,000ですから一割引は\19,800。これを「お客様の声」にご感想が掲載されているお客様の場合は、なんと\19,000! うわわ、こりゃけっこう割引額大きいなぁ、$10以上だ、イタタタ(^^; まぁいいや、クリスマスだ、縁起物だ、ご祝儀だ。もってけドロボォ。
さて、セール期間は12月1日(水)00:00~12月21日(火)23:59(日本時間)です。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/1161
November 30, 2004
『龍の巣』クリスマスセール情報
■ 【『龍の巣』クリスマスセール情報】
日頃のご愛顧に感謝し、当ブログ読者の皆様だけを対象に、クリスマスセールを開催いたします(『龍の巣』の店頭では告知しません)。
お申し込みの際に、合言葉「お願い、NZのサンタさん!」とお書き添えいただければ、全品一割引にいたします。
さらに、以前「お客様の声」にご感想をいただいたお客様の場合は、端数もおまけします。例えば、「フリルネック U.T.E.」の一割引は\4,320ですが、ご感想をいただいているお客様の場合は、なんと\4,300!!
ありゃ、これはたった\20か(^^;
えっと、じゃぁ「Sleepwalker シュラフ」の4シーズンLサイズ。こちらは定価\22,000ですから一割引は\19,800。これを「お客様の声」にご感想が掲載されているお客様の場合は、なんと\19,000! うわわ、こりゃけっこう割引率大きいなぁ、イタタタ(^^; まぁいいや、クリスマスだ、縁起物だ、ご祝儀だ。もってけドロボォ。
さて、セール期間は12月1日(水)00:00~12月21日(火)23:59(日本時間)です。11月30日にここをご覧になってる方は、慌ててすぐにメール発送しないように気をつけてくださいね。まだセール期間じゃありませんよ。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/1108
お願い、NZのサンタさん!
私にヘンなシュラフとCHCまでの航空券を下さい!片道でいいです!
・・・・じょ、ジョーダンです、はい。
Posted by: さだっちょん : November 30, 2004 9:58 PMryuさん、龍の巣、たのしぃ〜〜〜!
友達の赤ちゃんが来年早々に出てくる予定なので、
フリースのおくるみ、いいなぁって想っています。
これは色は何色ですか??
あ、さだっちょん様、お買い上げありがとうございます。
お馴染みさんだから、とりあえず現物先に送るんで、後から金額振り込んでください。
請求書入れておきます。
念のため、管轄簡易裁判所に支払命令の申し立てもしておきますので、逃げられません。
って、僕が言うとジョーダンに聞こえない?(笑)
>ayaさん
おそれいります(^^;
でも、おくるみはホントに良いですよ。
誕生プレゼントというパターンが圧倒的に多く、お買い上げのお客様がご自身のお子様用にお使いになっている例があまりないので、残念なことに「お客様の声」が集まってこないのですけど、でもあれは良いですよぉ。。
おくるみの色は、今のところはあのサイト内に出ているパステルの「しろ」「そらいろ」「きいろ」「ぴんく」の四色だけなんです。
http://homepages.ihug.co.nz/~ryu.t/regular/babywrap.html
ホントはもっと別の色もあるし、厳冬期用のもっとゴツイモデルもあるんですけど、売れ行きが安定するまでは今のまま新生児カラーだけでがんばってみようと思ってます。
October 13, 2004
『龍の巣』入荷情報
■ 【『龍の巣』新商品情報】
『レザーグラヴ』にLサイズを追加しました。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/857
October 2, 2004
当選者発表。
■ 予報
地上気象 - 曇りのち晴れ。風おだやか。最高気温14度、最低気温0度。
海洋気象 - 変風10ノット。海況はおだやか。
■ 朝から快晴。風は午前中冷たい南東。昼前にいったん落ちた後、午後3時ごろからシーブリーズが吹き始め、4時過ぎにはかなりの強さになっていた。
昨日の疲れが残っていて、身体もだるいし背中が痛い。天候と面子に恵まれて良いツアーになるのが分かっていたので、少々手を抜いてガイドトークなどは相当はしょったが、やっぱり良いツアーになった。天気良くて助かった。
ここ2週間くらいは、鳥の渡りの季節になったようで、普段はこの国立公園で見られない鳥がウヨウヨいて面白い。連中は渡りの途中で羽を休めているだけなので、タイミングが合わないと半年たたないと見られなかったりする。 seal 8
■ 今日は珍しくカメラを持っていってたので、久しぶりに写真をアップしておこう。今回から画像のサイズを少しだけ大きくしてみた。


二枚ともバークベイのタイダル・ラグーン(満潮時だけ水をたたえるラグーン)で撮ったもの。このラグーンは他のところに比べて泥っぽいのであまり美しくなく、僕はほとんど行かないので、実はここに来たのは一年半ぶりくらい。
ただ、来てみると以前より泥が減ってゴールデンサンドが増えていて、格段にきれいになっていた。以前はモスキートベイのラグーンの方がキレイだったのに、なんか逆転している感じ。良いじゃないの! 今シーズンは多用しよう。
砂や泥って「流体」だからどんどん様子が変わるのはよく知ってるくせに、一年半も訪れていなかったのは、大変な怠慢だったと反省。
今日はオットセイの写真も撮ったんだけど、上手く撮れてなかった。
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■ 【『龍の巣』クイズ結果発表】
多数のご応募、ありがとうございました。
【正 解】 1835ヘクタール
【当選者】
第一位 --- Tomboy様(京都府)
第二位 --- TOMO様(愛知県)
第三位 --- にこちゃん様(沖縄県)
残念賞 --- 龍のヒゲ様(秋田県)
爆 賞 --- 該当者なし
またそのうち何かこういうイヴェントをやりたいと思いますので、またのご参加をお待ち申しあげております。ありがとうございます。
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■ 閑話休題。
僕自身がぜひとも参加したいのだけど、ちょっと都合がつかなくて残念な思いをしているのが、「若狭不老不死伝説ツアー」。
当ブログのコメント欄にも時々書き込んでくださるuchidaさんこと内田一成氏主宰レイラインプロジェクトのツアー。
僕の愛読サイト『Leyline Hunting』が、ツアーとして一般にリアルな形で門戸を開いてしまうのだから、これは絶対に見逃せないし、PAMCOさんにも一度お邪魔しなくては思っているし(しかも地ビール飲み放題ときた!)、若狭は大好きなところだから、一粒で二度も三度も美味しいんだけど、う~ん、さすがに10月末はムリだぁ(^^; スタッフトレーニングだよ、絶対休めないよ……。
早くガイド業なんか引退して、次回からはいつでも駆けつけられるようにしよう。
って、引退したら余計ジャパンにはなかなか行けなくなるってば(^^;
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■ 今日のエイベルタズマン国立公園が目の保養になった方、
をクリックしておいていただけますと、また張り切って写真撮ってまいります。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/801
October 1, 2004
新年度スタート。
■ 予報
地上気象 - 晴れ、午後一時にわか雨。南西風。最高気温15度、最低気温1度。
海洋気象 - 南西15ノット。海況はおだやか。
■ 上空は確かに10ノット足らずの南西が吹いていたのに、海では南東10ノットが吹いていて、午前中はかなり海はチョッピー。
食後は風は落ち、弱いシーブリーズになった。弱すぎてセーリング出来ず。
昨日の段階で、今日のツアーには下半身不随のお客様がいることを知らされていたので、「うぅぅ、スクープレスキューの練習、久しくやってないじゃん。しかも、どうやら僕自身もタンデム艇に乗ることになりそうだから、タンデムからのスクープレスキューになるじゃん……(泣)」と、暗鬱な気持ちで出勤。
そもそも、本来だったら今日は僕じゃなくて別のヤツがそのツアー担当するはずの勤務日程だったんだよなぁ。くっそぉ、押し付けられた。まぁ、下半身不随者のレスキューが一番上手いのは僕なんだから、仕方ないんだけど、でもなぁ、ウジウジ……。
ウソ。逆に障害者の方が混じると燃えるんだよね(笑) ガイディングの腕の見せ所だし、グループの雰囲気もすごく和やかになるから仕事してても楽しいし。
障害者の女性とパートナーの女性が最初同じ艇に乗ったのだけど、パワー不足で遅く、別の艇がやたらパワーがあったので、出艇から10分後、海上で面子を入れ替えて、障害者の女性には南ア人の男の子のエンジンをあてがってしのいだ。
この男の子、前に障害者を乗せてるというのに、岩ギリギリを漕ぎたがるのでフォローに忙しかったものの、この組み合わせでバッチリつつがなく一日を終えることが出来た。
しかし参った。まったく漕げない日本人女性を前に乗せて漕ぎ、上陸したら今度はスコットランド人の女の子を抱っこしてビーチを歩き回ったもんで、激疲れた……。身体中ミシミシいうぞ。
まぁ、笑顔の可愛らしい金髪美女を何回も抱っこ出来たんだから、役得ということにして納得しておこう(^^;
ちなみに今日は障害者の安全確保を第一義に考えて、普段の「インフォームド・コンセント式」のガイディングを捨て、お客様に一切相談しないでツアーコースとスケジュールを独断で仕切った。
日本ではそういうガイディングが当たり前なんだろうけど、僕がこういうスタイルをやるのは非常に非常に珍しいこと。自分自身慣れないガイディングスタイルはちょっと不安だったんだけど、それでもちゃんと出来てしまうところがやっぱり「ガイドの鏡」だな(懐かしいネタ!) b&i 5
■ 「ガイドの鏡」って何だって? 野遊び屋の日記のページで昔よく使ってたネタ(^^;
■ 本日より新年度(2004-2005シーズン)スタート。アドヴェンチャーツーリズムにとっては夏がシーズンだから、ニュージーランドの場合10月から新年度とする会社が多い。
僕にとっては7年目のシーズンの幕開けだ。
組織変更騒ぎはまだおさまってなくて、これからどういう風になるのかさっぱり見えてこないのが厄介なのだけど、僕に関しては今日から給料が上がったので、その点だけはラッキー(^^)
しかしなぁ……。また激動&ストレスたまりまくりのシーズンの予感。落ち着いて仕事さえ出来れば、もう少しガイド寿命ものばせると思うんだけど、これじゃ縮む一方だよ。
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■ 【『龍の巣』クイズ】
おかげさまで『龍の巣』は、本日で開店半年を迎えました。日頃のご愛顧に感謝し、
『クイズに答えてディスカウントセールをゲット!』
を開催しています。詳しくは昨日の投稿をご覧ください。締め切りは日本時間で本日いっぱいですよ!
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■ 同時に、エイプリルフールにオープンしたゴーフィールド・ブログも半年を迎えました。ご愛顧ありがとうございます。
とはいうものの、他の二人と違って僕のブログはテスト期間中の分も公開しちゃってるんで、半年記念は僕の誕生日だったのだけど。
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■ 今度はお詫び。
エイベル・タズマン・アドヴェンチャーズのサイトの情報有効期限が昨日で切れ、本日より新年度(2004-2005シーズン)が始まっていますが、他社との業務提携のせいで本日よりスタートするはずだった新年度メニューが、現在凍結されてしまっています。
仕事熱心な僕は、もうとっくにちゃぁ~んと新年度メニューのコンテンツを準備済みで、昨夜のうちにアップしてしまいたかったのですが、そういうわけでまだ更新をストップさせられている状態です。
大変ご迷惑をおかけして申しわけございませんが、もう少々お待ちください。
もちろん、メールをいただければブッキングは受付いたしますし、現行メニューについてのご説明もいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
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■ うがぁ、年度の変わり目と半年記念が重なって、告知やお詫びばっかり並んでしまったではないかぁ!
これだけで終わったんじゃ面白くないんで、一つ頭の体操を。
『大人の日本語ドリル』
8月19日に数学の問題を紹介したが、今回は国語。こっちは数学と違って時間かけて考えて分かるもんじゃないから、お手軽。
って、昨日『龍の巣』でクイズ出したばっかりだというのに(笑)
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■ 今日のコンテンツで人生が変わりそうな予感がしてしまった方、
を一押しして幸運の神様の前髪をつかみましょう。
幸運の神様ってね、後頭部はツルッ禿げだから、前髪をつかまないと時すでに遅し、になるんだそうですよ!
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/797
Excerpt: ■【予報】 [地上気象] (モトゥエカ) 晴れ、高曇り。北東風。(高)12度、(低)9度。 [海洋気象] (エイベル) 北東15ノット、セパレーションポイントより北では25ノット。西部海域は...
From: Ryu's Logbook ニュージーランド在住シーカヤックガイドのlogbook(=航海日誌)
Date: 2005.06.17
Excerpt: ■【予報】 [地上気象] (モトゥエカ) 晴れ、高曇り。北東風。(高)12度、(低)9度。 [海洋気象] (エイベル) 北東15ノット、セパレーションポイントより北では25ノット。西部海域は...
From: Ryu's Logbook ニュージーランド在住シーカヤックガイドのlogbook(=航海日誌)
Date: 2005.06.17
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Date: 2005.06.17
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From: Ryu's Logbook ニュージーランド在住シーカヤックガイドのlogbook(=航海日誌)
Date: 2005.06.17
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From: Ryu's Logbook ニュージーランド在住シーカヤックガイドのlogbook(=航海日誌)
Date: 2005.06.17
September 30, 2004
『龍の巣』開店半年記念クイズ!
■ 予報
地上気象 - 雲が広がり、午後は雨。北西風。最高気温16度、最低気温6度。
海洋気象 - 【暴風警報】北西15ノット、午後に25ノット(セパレーションポイント以北は35ノット)に。今夜南西15ノットに変わる。北部海域は一時非常に荒くなる。午後の雨中、視界は悪い
■ 今日は先週火曜日と同じくNZETのツアー。先週同様、36名を半々の18人ずつに分けるというツアーだったのに、朝最初に確認したときはちゃんと18人ずつだったのが、歩き組が出発してから再確認すると、カヤック組が17人しかいない……。
ゲゲゲ、19人歩いてる……。帰りにカヤックが足りない……。修学旅行系は、いくらちゃんと説明してもこういう事が起こるから嫌いだ、まったく。
結局引率のリーダーに、帰りも歩いてもらうことにして何とか子供たちは全員カヤックに乗せることが出来た。
天候は思ったほど悪くなかった。マッドマイルは大荒れなのがアップルトゥリーベイからも見えたし、すでにウォータリング・コーヴからも北西が吹き降ろしていて、そのうちスティルウェルベイからも吹き始めたが、運良くマラハウ・ヴァレーからは吹かず、そのうち北東風に変わったので、つつがなく帰ることが出来た。雨もときどき小雨がぱらつく程度。
先週は、先輩ガイドが「三人別々に分かれてグループを連れて行こう」と主張したにもかかわらず、なぜか彼女のグループの漕げない子を僕がトウイングするような羽目になった(彼女と仕事すると、いつも損な役回りを押し付けられてしまう)。今日もホントは同じ先輩と一緒に働くことになっていたんだけど、土壇場になって後輩ガイドと差し替えになって助かった(笑)
今日は逆に、僕が「グループ分けしないで全艇一緒に三人でガイドする」と主張し、新人に先頭、後輩に後ろを漕がせ、僕が真ん中を担当した。この方が絶対楽だってば。
先週と違って、天気が悪いかったにもかかわらず、漕ぐ気の薄い子がいなかったせいもあって、まったく楽な仕事だった。 gg 17+19
■ ちなみに、急遽呼び出された後輩ガイドを送ってきたのが、僕を育ててくれた大先輩ガイドのジョン(PGW参加者にはJMリエントリーの名前でお馴染みの彼)で、二年ぶりに懐かしい顔を拝むことが出来た。月曜日からニュージーランドに戻ってきてて、数ヶ月はブラブラするつもりらしい。
まさか彼、自分の名前のついたレスキュー方法が日本に伝わっているとは思ってないだろうな(笑)
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■ 【『龍の巣』クイズ】
おかげさまで明日で『龍の巣』も開店半年を迎えます。日頃のご愛顧に感謝し、
『クイズに答えてディスカウントセールをゲット!』
を開催します。
■ 賞品
正解者の中から、世界一周三日間の旅を抽選でペア一組に!
……。スンマッセン、一回言ってみたかったんです。ゴメンナサイ。
えっと、気を取り直しまして、クイズに正解の方の中で、
◎先着一位(一名様)
『龍の巣』の商品なんでも15%オフ
◎先着二位(一名様)
『龍の巣』の商品なんでも10%オフ
◎先着三位(一名様)
『龍の巣』の商品なんでも 5%オフ
◎残 念 賞(一名様)
先着四位以下の方の中から抽選で粗品を無料進呈。
◎爆 賞(該当者があれば)
大笑いの不正解回答に、粗品を無料進呈するかも。
えっ!? 一番乗りだったら、ひょ、ひょっとして、これも15%オフ?↓

はい、そうです(ドキッ)。
じゃぁ、こういうレア物も?↓

はい、もちろんです(グググッ……)。
それじゃ、両方セットでもOKね?
うぐぐ……、そ、それは勘弁してください、倒産しますm(..)m
割引適用は、一点限りです。
■ 問題
『ニュージーランドのトンガ島保護海域(正式英名:Tonga Island Marine Reserve)の面積は?』
第一回目だから、超簡単な問題ね。
■ 応募方法
以下の要領でメールでご応募ください。
◎件名
○「クイズ応募」
◎必要記入事項
○クイズの回答
○正解者発表時に使用ご希望のハンドル名+都道府県名
例:Ryu 東京都
◎送信先
ryu.t@ihug.co.nz
■ 応募条件
特に設けません。どなたでもどうぞ。ただし、お一人様お一口とさせていただきます。別アドレスからの重複応募は無効です。
■ 締め切り
◎クイズ回答の締め切り
10月1日(金)23時59分59秒(日本時間)
◎当選者のお買い物締め切り
10月8日(金)23時59分59秒(日本時間)
募集期間が短いのがミソ。当選確率高いですよ!
■ 当選者発表
当選者はこのブログ上で発表し、個別にメールでもお知らせいたします。
正解ながら、惜しくも四位以降の方、または不正解の方には、個別にメールは差し上げませんので、予めご了承ください。
■ ヒント
検索しただけでも出てくるはずですが、ダメだった場合のためにヒントを3つほど。
- 回答は、当ブログで過去に何度も何度もリンクを張ったサイトの中にあります。先月の投稿の中にも当該サイトへのリンクはありますよ。ただし、直接答えの書いてあるページへの直リンクではありません。サイト内でウロウロして探してください。
- トンガ島保護海域は、僕の仕事場です。
- なにぶん数が多いのではっきり覚えてないのですが、たぶん僕が管理しているサイト内には記されていないと思います。
■ 注意事項
- 他の割引サーヴィスとの併用はできません。
- 当選者の権利は譲渡、売買はできません。
- 商品のご注文は当選発表以降おうかがいいたしますので、ご応募の段階でご希望商品やご送付先などをご記入いただく必要はありません。
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■
をクリックして、『龍の巣』開店半年を祝いましょう!
って、なんちゅう厚かましい店だ(^^;
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/788
Excerpt: 大記録達成前夜 ■実は、明日、大記録が達成できるかもしれない。 ◎Ryu's Logbook「Weather & Kayaking Log on 14-08-05 」 昨年10月から何日働いたのか数えてないんだけど、ノー・トウ...
From: Ryu's Logbook 別冊
Date: 2005.08.15
Excerpt: 大記録達成前夜 ■実は、明日、大記録が達成できるかもしれない。 ◎Ryu's Logbook「Weather & Kayaking Log on 14-08-05 」 昨年10月から何日働いたのか数えてないんだけど、ノー・トウ...
From: Ryu's Logbook 別冊
Date: 2005.08.15
September 11, 2004
『龍の巣』入荷情報
■ 【『龍の巣』新商品情報】
久しぶりに『掘り出し物』に入荷。
『イクィップメント』に前回一瞬で売り切れてしまった、デイパックを再入荷しました。

http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/689
スミマッセン、また一瞬で売り切れちゃいました。
やっぱこのバックパックは大人気だなぁ。
がんばってもう少し見つけてこなきゃダメか。
September 6, 2004
『龍の巣』新商品
■ 【『龍の巣』新商品情報】
久しぶりに『定番商品』に新商品を追加しました。

当店の大ヒット商品フリルネック U.T.E.と同じくオーストラリア発の新感覚赤ちゃんおくるみ、『ベビーラップ』です。フリルネック U.T.E.同様に布地のアレンジが楽しめます。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/668
これに限らず、ゆいかが赤ちゃんの時にこんものがあったらよかったのにという製品が時々あるんだよね。で、試したくなってしまう。
その度に、赤ちゃんをつくるの我慢してます(笑)
いや、ガマンしないで、バァ~ンと行きましょう!(笑)
でもホント、ベビー用品ってすごく進化してますよね。
変な方向に進化して「なんじゃこりゃ?(失笑)」ってなモノもたくさんありますが。
>youさん
うん、呼んだ呼んだ(笑)
って、娘さんはもうかなり大きいから、今回仕入れた新生児色じゃなくて、もっとハッキリした色の方が良いかもねぇ。
売れ行きが好調ならば、ハッキリした色を仕入れようかと思ってるんです。
>にっしー
うん、良いぞぉ。
冗談抜きで秀逸だぞぉ。
愛娘が小さかった頃に見つけられなかったのが悔しくて悔しくて。
次作らなきゃ(笑)
>にしび〜さま
いやぁたぶん、ラッピングはヒゲのダンディな伯父様ではなく(言えない、ヒゲズラの・・・なんて)
可憐な奥様が丁寧に包んでくれるに違い無いと思います。
ここ3日くらい毎日見てますが、いいなぁ。
白色がいいなぁ。
かわいいなぁ。
*ところで、みんな可愛い娘さんなんですね?
Posted by: にっしー : September 8, 2004 9:06 PM何遠慮してんの(笑)>にっしー
えっと、どうしようかな。
じゃぁ、ヒゲ面のオッサンが包むんだったら+\500、アロマセラピストが包むんだったら+\800にしますか(笑)
白も良いけど、ピンクも黄色も可愛いぞぉ。
男の子だったら青もいいぞぉ(笑)
>にっしーサマ
ここ3日くらい毎日見てる人が私以外に
いたということを発見して、誠に嬉しゅうございます。
>Ryuサマ
ウチの娘はどんな色でも似合うので大丈夫です(笑)
質問です。
おくるみ部分の「縁取り」とでもいうのでしょうか、全色とも白いテープでしょうか?
写真で確認できたのは青と白バージョンの場合のみなので。
これ本当にいいですねぇ。
フリース生地なら簡単にフェルトアップリケや毛糸刺繍でパーソナライズできますし。
極端な話、上手にベルト通し用スリットを入れたらカーシート用のおくるみも出来てしまうし・・・あ、これも商品化して「龍の巣」入りさせるとか(笑)。
よし、例のJさんのベビーは予定では冬生まれだからプレゼントはこれに決定ということで>Ryuさん。
Posted by: MM : September 9, 2004 4:43 AM>ayaさん
> ここ3日くらい毎日見てる人が私以外に
いたということを発見して、誠に嬉しゅうございます。
買っていただけると、ワタクシメも誠に嬉しゅうございますが(笑)
>ウチの娘はどんな色でも似合うので大丈夫です(笑)
じゃ、どれにしましょうか(笑)
>MMさん
はい、全部白いバイアステープついてます。
スリットなくても、カーシートに使えると思います。
包んでからシートに乗せるのも問題ないと思いますし、暑くなりそうなときはベルトかけてから包んでおけば後から走行中にでも緩められるし。
Jさんのお祝い、そうですね、これがいいかも。
Posted by: Ryu : September 9, 2004 7:58 PM>ayaさん
毎日みてるとかなり欲しくなってきました。
やっぱ白がいいなぁ。
買っちゃおうかなぁ。
まだレディーか男子かわからないんですが。
うちのコなら何色を纏っても似合うにちがいない。
そう思うでしょう、ロンゲでヒゲで裸足の、おっさ・・・。
言えない・・・
うん、思いますよぉ。
お客様もお子様でしたら、そりゃもう白でもピンクでもブルーでもレモンでも、可愛らしいこと間違いなし!
ってことで、ご注文は白でよろしいですか?(笑)
Posted by: ロン毛ヒゲ裸足の『龍の巣』店主のオッチャン : September 10, 2004 10:32 PMSeptember 3, 2004
不思議話と奇論珍説。
■ 予報
地上気象 - 曇りのち晴れ。南西風。最高気温12度、最低気温-1度。
海洋気象 - 変風10ノット。海況はおだやか。
■ 晴れときどき曇り&小ぬか雨。上空では北西が軽く吹いてたが、海ではほとんど吹かなかった。ただし北東からのうねりは昨日より大きいくらい。南西風もまったく吹かずじまい。天気予報ボロボロじゃん。
まぁうねりが入っていたとはいえ、大騒ぎするほどの荒れ方じゃなくて、「おだやか」の範囲内だけど。
でもなぁ、地上気象が南西で、海洋気象が変風っていうパターンも初めて見たぞ。なんか変なの。
本日は全員ドイツ語圏のお客様。皆「お堅いドイツ人」の典型のような人ばかりだったので、場が暖まるまでけっこう苦労した。
ただ、今日は本来のツアーコースを無視して起きて破りの伝家の宝刀シャグハーバーに連れて行ったので、結果的に皆大満足。しかも、シャグハーバー内で赤ん坊のオットセイがずっと我々にまとわりついてくれたので、ずいぶんと助かった。
このツアー、「オネタフティ - トンガ島 - アンカレッジ」っていうお仕着せコースをバカの一つ覚えでやるよりも、今日みたいな潮のタイミングだったら、今日みたいなコース(オネタフティ - シャグハーバー - バークベイ)の方が絶対スマートだと思うんだけど。今後も勝手にこういう「原型をとどめないアレンジ」をやりまくるとするか。思いおこせば、音楽やってる頃もそういうのは得意だった(笑) seal 5
■ 明日は天気よさそうなのに、なんとブッキングゼロで仕事あぶれた! 9月になってそんなことが起こるとは、ちょいとビックリ。他の会社も、そろそろかなり稼働率が上がってきて、国立公園も少しずつ活気づいてきてる時期なのに。こんなこともあるんだなぁ。
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■ 【『龍の巣』新規入荷情報】
6月の北島旅行中に、西島(豪州)の面白い商品を発見していました。メーカーとの交渉がようやくまとまり、仕入れを開始。本日仕入れ第一弾が届いたので、近日中に売り出しますよ。
詳しくは見てのお楽しみですが、『定番商品』としては初のベビー用品です。
同じく西島製の当店ナンバーワンの大ヒット商品フリルネック U.T.E.と同じくらいの優れもの。乞うご期待!
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■ さてさて、お待ちかね(?)の僕の不思議体験談、えぇっと今回で第四弾か。
8月31日の投稿で、幽霊を怖がる必要はないことを論考した(笑) よって、今日は怖くない話をする。
でも、幽霊話じゃないので、もし怖くてもクレーム対象外。と、いきなり免責条項(笑)
■ 舞台は、5月23日の話にも登場した、大学の学生寮。
母校には三つの男子寮がある。最も古い第一男子寮はボロボロの木造二階建て。「いかにも」といった雰囲気にたがわず、やはり「出る」という噂を入学直後から耳にしていた。
一方ウチの寮は一番新しい鉄筋コンクリートの三階建て(とはいえ当時既に築20年以上)。設計ミスで窓がやたら小さく、内部は暗くジメジメしていたものの、「出る」という噂はなかった。学校中が怪談だらけなのに、ウチの寮だけ例外ってのも不思議な話だなと思った。
怖いもの知らずの僕は、「夜中に部屋のドアをノックする幽霊」とか「二階の窓の外を横切る婆さん(通称ジャンピング婆ァ)」とかの面白い体験が出来るらしい第一男子寮生をうらやましく思っていた。
■ さて、とある昼下がりのこと。三年生になっていた僕(ウチの大学は、僕のようなクズ学生でも三年生までは自動的に進級できる)は、自室で自分の机に向かって本を読んでいた。当時は三人部屋にいて、同室は一年生と米国からの留学生だが、二人ともマジメに受講中で留守だった。
何の本だったか覚えてないが、まさか勉強してたはずはないから、どうせ音楽の理論書か、阿刀田高氏 or 半村良師の小説あたりだろう。窓からときおり輝くばかりの春風が吹き込み、窓の外で武蔵野の雑木林の新緑がゆれていたのは、よく覚えている。
■ 突然、背後の二段ベッドの下の段、留学生の寝床から、寝返りでベッドがきしむ音と、シーツがこすれる音が聞こえた。
僕は何かに集中すると、周りの世界からみごとに隔絶されて、呼ばれてもまったく聞こえなくなってしまう性癖がある。
物語の世界に入り込んでいるうちに、いつの間にか留学生が帰ってきてて、さっさとベッドにもぐりこんでいたのだ。あるいはヤツの彼女かもしれない。面白いことに、あの女の子(やっぱり米国人)は授業の合間にときどきウチの部屋に昼寝しに来ていた。
さて、どっちだろうと思いつつ振り返ると、ベッドは空っぽ……。
「?」
気のせいか? 上の段ものぞいてみたが、やっぱり誰もいない。
読書に戻ると、ほどなく今度は「うぅ~ん……」というかすかな寝息とともに、また寝返りの音。
「??」
気のせいじゃないぞ。じゃ、隣の部屋か? いや、ここは角部屋の二階だから、二段ベッド側の壁の向こうには隣なんてないぞ……。
また読書に戻る。ほどなく寝返りの音や寝息が聞こえる。これが数度繰り返された。
そのうち、じっとベッドを眺めているときにも音がした! もちろんシーツはピクリとも動かないのに、すれる音だけがかすかに響いた。
■ 「???」
何なんだこれは? 自慢の妖怪アンテナこと全身の産毛はピクリとも反応しないし、そもそもこれは「幽霊の気配」とかそういう淡白なシロモノじゃなく、まさしく「生きた人間の暑苦しくて生々しい気配」そのものなんだけど?? なんで「人間が見えない」のだ??? これは幽霊よりも百万倍不思議。
あっ! ひょ、ひょっとして、これが噂に聞く透明人間ってヤツかぁ!? こりゃ世紀の大発見だぞ!!
んなわきゃないってば。透明人間ならシーツが動くよ。
■ そのうち、授業を終えて一年生の後輩が帰ってきた。事の次第を話し、今度は僕が授業に出かけた(もとい、この僕が授業に行くはずがない。どうせギター抱えて部室に行ったに決まってる)。
その晩、彼は
「先輩ほどハッキリじゃないですけど、なんとなく人の気配を感じたような気がしました」
と言っていた。
まぁ、あんなことを言われたら、誰だってそんな気がしてしまうよな。だから彼のいうことは話半分で聞き流しておいた。自分で吹き込んでおいて、こんなこと言うのも無責任で失礼な話だけど(笑)
■ これが一回こっきりだったら忘れてたかもしれない程度の小話だけど、実はその後も頻繁に起こった。僕一人のときとは限らず、後輩が一緒にいるときに感じることもあった。彼も気づくこともあり、僕だけが気づくこともあったが。
ある晩寮内で酒盛りしているときに、何気なくその話をした。すると、面白い反応が返ってくるのだ。
「あ、じゃぁあれはやっぱり!」
とか、
「あ、先輩も聞いたんですか!?」
とか、似たような体験したヤツが何人かいたのだ。
例えば面白かったのが、僕の同期の話。部屋の電気消してから二段ベッドの上下でダベッてたのだが、さぁ寝ようってんで下の段の後輩が歯を磨きに部屋を出て行ったと思ったら、なぜかあっという間に帰ってきてベッドにまたもぐりこんだらしい。「えらい早いな、ホンマにちゃんと磨いたんかぁ?」と思いつつ、特に気にせず話の続きを喋っていた彼は、数分後に後輩が「もう一度」帰ってきてビックリ仰天。
同期「え!? お前ずっと今まで歯磨いてたの!?」
後輩「はぁ、歯を磨いてからウンコしてました」
同期「え!? オレ今まで誰と喋ってたの……?」
あのなぁ、相槌も打たない相手に一人で何分間も喋り倒すかぁ? 途中で誰もいないのに気づけよ(笑)
こういうケースが「幽霊が出た!」っていう噂になるんだろうけどね、たぶんこのとき幽霊なんて出てないんだよね、実際には。
■ 色んなヤツの話きいてて気づいたのだけど、面白いことにこの気配はなぜかベッドだけに限られるようだ。
その代わり、僕が体験したように真昼間ということもあれば、真夜中ということもあり、時間帯は無関係らしい。
何が「出ない寮」だよ。ちゃんと不思議なこと起こるじゃん。
それとも、この頃突然始まったのだろうか? この辺は結局どうもよく分からないままだったけど。
■ そうこうするうちに僕も四年生になり、個室に移ることになった。個室はたぶん三畳半~四畳程度。強烈に狭い。
入り口から見て左の壁際にベッド、右の壁際にタンスと机という配置にしたのだが、そうすると、部屋の中央には入り口から突き当たりの窓を結ぶ狭い狭い「通路」が残るだけ。なんせ手を伸ばせばベッドから机に届くし、椅子に座るとベッドに背もたれがほとんど触れてしまうという狭さ。
もちろん興味津々だったのが、この部屋でもあの気配がするのかどうか。でも何日たっても僕のベッドからは何の音も響いてこない。なんだ、この部屋はハズレだったか。ちょっとさびしいな。
■ ところが忘れた頃のある晩、ついにやってきた。
そのとき、僕はすでにベッドに横になっていたのだが、突然あのシーツがすれる音と、軽い寝息が聞こえてきたのだ。おぉぉ、懐かしい!
だが、僕の狭い部屋にはベッドが一つしかない。その音はどこから聞こえてくるのか? 僕の寝てる同じベッドの中だと思うでしょ? 違うんだな。
その音は僕のすぐ隣、ベッドと机の間の空間から聞こえていた。
つまり、狭い通路の上に「見えないベッド」が浮かんでて、その上で「見えない誰か」が寝ていたのである。別のたとえ方をすれば、僕のベッドが突如クィーンサイズに巨大化し、反対の端にもう一人寝ているような感じ。
例によって例のごとく、大変にリアルな音で、目をつぶると本当に僕の隣に誰かが寝ているとしか思えない。しかも、距離は肩同士が触れ合うほど近い。
■ そのうちその音の主は、ゆっくりと僕の方に寝返りをうちながら、少しずつ姿かたちをあらわにし始めた。半分透明ながら、すでにはっきりと見えるようになってきたそれは、血まみれの武士だった。
突然身を起こした彼は、金縛りになって動けない僕の胸の上にすばやく馬乗りになり、右手を脇差の柄に手をかけると同時に、左手を僕の喉元に手を伸ばしてきた。
いや、よく見ると彼が右手で握っているのは脇差ではない。どうやら袴の中にてを突っ込んでいるようだ。そのとき、彼が口を開いた。
「お嬢ちゃん、おっちゃんがヘビ見せたげまひょか?」
驚いて顔をよく見ると、ひさうちみちお画伯その人であった……。
なんていう展開を期待してワクワクしながら待ってたのだけど、もちろんそんな楽しいことは起こらず、おとなしく寝息を立てていた「彼」は、わずか数十秒後に唐突に消え去った。
■ 「ふぅ~ん、世の中には面白いことがあるもんだ!」
これが当時の僕のいつわらざる心境だった。ベッドの中からの音にはもうすっかり慣れてたけど、何もない空間の「仮想ベッド」からの音は初めて。これにはちょっと興奮した。
ちなみに、学生時代の僕はバリバリの下戸で、酒宴のときに少々なめるだけ。この日はいつも通り、完全にシラフだった。
また、ニュージーランドに来てから不思議と治ったけど、日本に住んでた30年間はずっと不眠症気味で、ベッドに入ってから眠りに落ちるまでは最低でも一時間はかかっていたし、眠りも浅くて寝入った後もちょっとした音や気配で目を覚ますのが常で、寝ぼけないことに関しては人後に落ちない自負があった。この時も、まだ眠気のネの字も訪れていないビンビン覚醒状態。
あ、それからご禁制の薬物なども、もちろん断じてやっていない(はず)。
■ この現象は、その後この個室でも時折起こった。寝息のトーンの感じから、どうやら音の主は男らしいと見当をつけたが、呼びかけても返事しないし、そう長く続くわけでもない。
もちろん悪意や怨念などは毛ほども感じない。いや、それどころか相手はこちらの存在など最初っから気にもかけていないらしい、というか、どうやらこっちの存在に気づいている様子さえない。
いきなり他人の部屋に湧いて出ておいて、こっちの存在をまったく無視するとはなんとも失礼な輩である。「うらめしや」なんてアナクロな台詞を吐けとは言わんが、せめて「こんばんは」とか「お邪魔します」とか「やぁ、元気かい!?」くらいは言えよ。「ヘビ見せたげまひょか?」は言っていらんけど。
■ 最初に三人部屋で体験した時から「これは幽霊の類ではない」と感じていたが、個室に移ってからはまずます確信めいたものになった。感覚的なものなのでうまく説明できないんだけど、どうも心霊現象っぽくないのだ。
では何だろう?
透明人間説は、あまりにも荒唐無稽すぎてもちろん却下(笑)
じゃぁ超能力で遠くの音や気配を感じている? だったら寮内サイキックだらけじゃん。気持ち悪ぅ。幽霊と暮らすのは平気だが、サイキックだらけの寮なんか住んでられるか。これも却下。
■ で、なんとなく行き着いた結論が「時間がずれているのではないか?」というものだった。というよりも、SFばっか読んでた当時の僕には、そうとしか思えないのだった。
つまり、僕が聞いている音は紛れもなく生身の人間が発している音なのだが、それはリアルタイムな現在の音ではなく、どういう具合か過去(あるいは未来)の音が間違って再生されてしまっている、そんな風に感じられたのだ。陳腐な言い方をすれば「時空の裂け目が云々」というヤツ。
こうやって書くと、透明人間説とどっこいどっこいの荒唐無稽さだが、例によって酒宴で同じように気配を感じている連中にこの珍説を披露すると、
「あぁ、なるほど、その説はしっくりくる」
との反応(あるいはヨイショ)を得て、けっこう気をよくしていたものだった。扱いの簡単なヤツめ(笑)
■ しかし、さて、あれは一体全体何だったのだろう? 寮はその後大改装されて当時の面影はなくなってしまっているが、今でもあの現象は健在なのだろうか?
正直、今振り返って考えても、実はやっぱり「時空の裂け目から、過去か未来の音が間違って漏れてしまっていた」と考えるのが一番しっくりくるんだよなぁ。
実はこの体験以来、僕は自分の不思議体験を、この「時空系」と「幽霊系」に分けてカテゴライズするようになってしまっている。例えば5月23日のは生きた人間の気配ではなかったので「幽霊系」、7月30日の馬は、あまりにリアルすぎてとても霊魂という感じは受けなかったので「時空系」、といった具合。7月30日の投稿では、「なぜ妖怪アンテナが無反応だったかわかならい」と書いたが、あれはあの時点ではそう書かざるを得なかったから便宜上そう書いただけで、本当は今書いた通り、あの馬は「幽霊ではなかった」と思っている。
この論法で行けば、第一男子寮の「ノック幽霊」だって「時空系」なのかもしれない(現場に居合わせたことがないので、どっちか分からんのだけど)。
奇説暴論なのは承知なのだけど、そもそもオカルト現象なんて今のところ確立した理論など何もないのだから、本人がそれで納得できていればそれでいいのである(笑) むしろ、疑似科学、似非科学の方が面白くていいじゃないの。こういうのを荒唐無稽文化財という(笑)
■ ちなみに、5月7日のは分類不能。ホント、あれだけはまったく何だったのか、さっぱり分からない。荒唐無稽文化論の敗北。
ま、一つくらいそういうのもあった方が面白いか。不思議体験がキチッと全部カテゴライズできちゃったら、むしろそっちの方が不思議だし気持ち悪い。
■ 関連過去ログ【不思議体験談】
◎怪奇体験(5月5日)
◎僕の不思議体験(5月 7日)
◎久しぶりに、不思議体験談でも。(5月23日)
◎神戸ポートアイランドにて。(7月30日)
◎怪談と都市伝説。(8月31日)
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/658
わぁ、ボクの説とよく似てます(笑)
ボクが思うにはね、幽霊も今回の彼も同じく時間軸というか
次元というか、ともかく自分達のいる世界とズレた「その場所」
にいると思ってます。で、幽霊と彼の違いはその世界のズレの
程度の差だと思うわけですよ。恐らく彼よりは幽霊さんの世界
のほうが僕らの世界に近くて、だからこそ俗に言う悪霊(って
要はこっちの世界にもなんぼでもいる「悪人」なんだと思うん
ですけどね)がこっちの世界に害をなすこともあるし、自分の
家族や友達だった人々に出会うこともある、と。で、彼の場合
は幽霊世界よりは少しズレが大きくて、だからこそそういう形
でしかこっちからは認識出来ないわけで。どうでしょ?(笑)
ご無沙汰してます。元201号室の“後輩”です。
ときどきのぞきに来ているのですが、懐かし話だったので
思わずコメント欄を開きました。当時のことはいま思い返しても
不思議ですねぇ。そういえば人生で唯一の金縛り体験も
あの部屋のベッドの上でした。
一度NZには遊びに行きたいと思ってるんですが…。
こんにちは、patalowさん。
実はこれを書いてる最中にpatalowさんの日記を拝見して、「あ、ちょっと似てる!」と思ったんですよ(笑)
何だか分からんことがあって、あれこれ考えるのは面白いですね。
>Mk
び、びっくりしたぞなもし。
君がまさか読みに来てくれてるとは知らず、無断で君のこと書いちゃったよ(笑)
そうそう、金縛りあったって、青い顔して言ってたよねぇ(笑)
僕は、あの部屋では金縛りはなかった。
実はあの部屋が何号室だったか思い出せなくてね、書いてるときに「隣の部屋がない角部屋」だったのか「隣の部屋に確認しに行った」のか、ものすごく迷ったの。
201だったということは、隣の部屋はなかったんだな。
どうもありがと、さっそく直しておきました。
August 25, 2004
サーメット、入荷しました。
■ 予報
地上気象 - 晴れ、ときどき曇り。風おだやか。最高気温12度、最低気温-2度。
海洋気象 - 変風10ノット。海況はおだやか。
■ 雲ひとつない良い天気。昨日に引き続き、まだ肌寒い。庭の桜はほぼ満開なのに。
-------------------------------
■ 【『龍の巣』新規入荷情報】
おまたせいたしました、サーメットをいくつか入荷いたしました。
今回、米軍が正式採用しているデザートカモフラージュ・モデルも一個だけ入手しましたが、どうやら今後は軍からの発注の予定がないとのことで、次回いつ入荷できるかまったく未定です。もちろん、これが最後となる可能性も大きいとのこと。ご希望の方はお早めに! あくまでも、早いもの順ということで。
あと、『お客様の声 フリルネック U.T.E.編』に新たなインプレッションを追加いたしました。フリルネック U.T.E.のご感想が増えてきて、大変面白くなってまいりました。皆様も「ここはこう改良したら?」などのご意見ございましたら、またどしどしお寄せくださいね。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/617
こんにちは、いつも記事楽しみにしています。
カヌー(川)の映画を見つけました。
Without a Paddle
http://www.withoutapaddlemovie.com/
災難+コメディらしいです。
Posted by: ゆう : August 25, 2004 9:48 PM初めまして、ゆうさん。
ご愛読ありがとうございます。
面白そうですね!
うちの町でもやるのかな、これ???
でも職業柄、僕が見たら「スリラー」になってしまうかも(笑)
なんせ、今まで見た映画の中で一番怖くて怖くて「こんなシャレにならんもん、二度と見るかぁ!」が、『パーフェクトストーム』です(^^;
『ビッグウェンズデイ』も、ラストのビッグウェンズデイのシーンは、ちょっと目をそむけてしまいます(^^;
この映画見てみたいっすね。
なんか今どきで面白そうな雰囲気。
日本でもやるんでしょうかね、地方でも。
ビッグウェンズディはウキウキしましたよー。
自分が遭遇するには勇気が足りませんけども。
カリフォルニアでしたっけ?
ジョーズってポイントは。
まさにビッグウェンズディがいつも来るっていう。
そういえばライフジャケットつけてますね、チャレンジするサーファーは。
よほど凄いんでしょう、クワバラクワバラ。
ライジャケ着てても、ドルフィンスルーできるくらいの波っていうことだな。
死んでも近づきたくない、そんなところ(^^;

