April 08, 2005
{しりとりエッセイ #013} き○△□。
■【予報】
一時雨。北東風。(高)17度、(低)11度。
[海洋気象] (エイベル)
北部は南東15ノット、その他は変風10ノットが後に北東に変わる。海況おだやか。にわか雨中視界良好。
その後12時間:南10ノットに変わる。
[潮汐表] (ネルソン)
Low 03:07 AM 0.6 m High 09:17 AM 4.2 m
Low 03:24 PM 0.5 m High 09:49 PM 4.2 m

© Copyright Meteorological Service of NZ Ltd
■朝から快晴。気温も高いぞ、何が17度だ? 夕方になってちょっと曇り始めたかな?という感じ。
ツアーは、珍しく日本人オンリー。とはいっても2名だけど。 sbh 2 / - split apple -
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■間がずいぶんあいてしまったが、「しりとりエッセイ」の第13回。
げ、図らずも「金曜日」に第「13」回をアップしちまった。ヤバイかな? ま、いっか。僕はキリシタンじゃないしな。
前回は「但し書き」だったので、今回は「き」で始まる言葉を募集。ご応募いただいた候補はこちら。
- 「きりきり舞い」
by Miyaさん - 「決まり手」
by Miyaさん - 「キラメキ」
by Miyaさん - 「切り返し」
by MMさん - 「帰化」
by MMさん - 「気の向くまま」
by MMさん - 「奇妙奇天烈」
by tsuboさん - 「キス」
by kmoritaさん
ま、いいや、抽選委員長、出番だぁ、選べぇ!
「はい、これぇ。しゃしんとってぇ」
今日はメンドくさいから、写真は良いよ。ほい見せて。
「はい、かあさんには、こっちあげる」
いや、母さんはエッセイ書かないから良いの、父さんにちょうだい。えっと、何だって?
「決まり手」 by Miyaさん。
■このお題が決まってから初めて気づいたのだが、大変よく似た「決め手」は日常生活でも割とよく使う言葉で、従ってアウトドア・エッセイにもいくらでもこじつけ出来そうなのだけど、一方の決まり手(本当は極り手が正しいらしい)っていう言葉は、純粋に相撲用語なのね。
きめ-て【決め手・極め手】考えてみると、日常生活で別の意味に転用されることもないような気がする。さすがのケンキョーフカイ大王も、これには参った。
- 物事の真偽・決着を最終的に決定すべき手段・方法。またはその根拠となるもの。「-を欠く」
- 物事を決定する人。
きまり-て【極り手】
相撲で、勝負がきまったときのわざ。
広辞苑 第五版より
う~ん、相撲かぁ。昔は野外に土俵がしつらえられた「アウトドア競技」だったらしいが、今は完全にインドア・スポーツだよなぁ。どうやってアウトドアにこじつければいいのだ?
悩んだ。すごく悩んだ。
実はこのお題の抽選、もう一週間以上前に終わっていたのだ。普段は、抽選したその日のうちか、遅くとも翌日には書いてアップしている。でも今回はなかなか書けなくてねぇ。ま、西表の件とかT君が泊まりに来たりとかでバタバタしてたってのもあるんだけど。
ともかく、悩んだ。
が、天は僕を見捨てなかった。昨日のさだっちょんのエントリーを見よ!
ワハハ、なぁ~んだ、そうだよな、これで良いんだ、簡単なことじゃん、開き直ればすむことじゃん、ワハハハ。
えらい! これからは「天啓のさだ」と呼ぶことにしよう>さだっちょん
というわけで、決まり手はこうしてようやく無事世に出ることが出来たのである。メデタシメデタシ。
■僕は、土俵際での切り返し逆転技が好きだ。特にお気に入りなのは網打ちで、これを初めて目にしたのは、確か千代の富士が使ったときだったと記憶しているので、20年以上前のことだろう。
相手が誰だったかは忘れたが、二人でもつれながらスピーディーに土俵際をグルグルと走り回った挙句に、最後に千代の富士が土俵際に押し込まれた。しかし横綱は顔を引きつらせながらも、抱え込んだ相手の腕を、出る勢いに合わせて強引に振り回した。その刹那、相手の身体は宙に浮き、弧を描きながら土俵下へ吹っ飛んだ。華麗だったなぁ。
その後何度かあの決まり手は目にしたが、あの技は良い、美しい、うん。
でも、やっぱり最初に見た千代の富士のが一番美しかった。
うっちゃりも良いんだけど、これはフロント・スープレックスまがいの豪快なのじゃないと、網打ちほどは盛り上がらない。身体がやたら柔らかい力士が踏ん張りに踏ん張った挙句、相手を頭から土俵下に叩き落すあの瞬間。あれはゾクッとする。
「あ、ありゃ脳天痛打で死んだに違いない」と思うような見事なのを何度か目にしたが、力士ってどういう身体してるんだろう、平気な顔して立ち上がってくる。僕ら素人だったら、間違いなく即死だと思うんだけど。
■ただ、今までで一番印象的な決まり手は、土俵際で出たものじゃなかった。あれは確か1993年(平成何年だっけ?)だったはずだが、対久島海戦の立会いの瞬間に決まった、旭道山の張り手KO。
ご存知の通り、旭道山はこの一番以外ににも出会い頭の張り手KOは何度かやっているんだけど、このときは久島海が低迷の末に、ようやくあと一勝で勝ち越して大関昇進(いや関脇だったかな?)が決定するという「トンネルを抜けるまであと一歩」というところだったと記憶している。
そういう大事な一番で出会い頭KOされた久島海は、脳震盪でしばらく立てなかっただけではなく、崩れ落ちた拍子に膝を傷めて翌日から休場して負け越したと記憶しているのだが、正しいだろうか?
ともかくこういうドラマがついて回った一番だから、余計に印象深い。いや、僕は久島海ファンじゃなくて、旭道山ファンだったんだけどね。でも久島海の不運さには心を痛めた。
さらにこの一番を印象深くしているのは、たまたラジオで聴いていたから。僕はほとんどラジオは聴かないのだが、このときは仕事で車に乗っていたのでラジオで実況を聴いていた。
立会いの瞬間に、ラジオのスピーカーから聞こえてきた、やたらデカイ「ボクッ」という鈍い低音と、それに混じった金属質の高音は、運転していても背筋がゾクッとするようなイヤな響きだった。会場が一瞬静まり返り、アナウンサーも息を呑んだのがハッキリと分かり、「あ、また旭道山の張り手KOが決まった!」と、アナウンサーが口を開く前にハッキリと分かった。映像が頭の中でリアルに立ち上がった。
仕事から帰ったら慌ててTVの前に飛んでいって、ニュースで問題の取り組みを探したが、まさに僕の脳裏から抜け出たかのような映像が画面で踊っていた。が、旭道山の数々の名張り手の中でも、この一発はやはりことさら強烈で、その点は僕の想像をはるかに超えていた。
■ちなみにあれ以降、張り手への風当たりが強くなってしまって協会からも自粛要請が出、旭道山も遠慮がちなのを時折思い出したように使うだけになって、全然面白くなくなった。
僕自身は、相撲は「美しい国技」などではなく、「世界でももっとも激しいガチンコ格闘技の一つ」だと思っているので、張り手やツッパリのような「飛び道具」も、大いに使えば良いと思っている。小兵がこういう飛び道具を封じられたら、面白くもなんともない。
小兵の飛び道具と言えば、舞の海も外せないところなのだろうが、僕自身はなぜかあまり好きではなかった。プロレスだと、あぁいうトリッキーな技巧派は大好きなタイプなのだけど、なんで舞の海は好きになれなかったのかなぁ? 自分でも良く分からない。
むしろ小兵で大好きだったのは、寺尾vs板井のツッパリ合戦。へヴィー級ボクサー以上かというド迫力のド突きあいを見たあとは、翌日でもまだ興奮していたもんだ。
あぁいうアグレッシヴな相撲が好きだったなぁ。
ま、千代の富士vs北天佑の、土俵のど真ん中でガップリ四つに組んだまま両者動けず、どちらかが動いた一瞬に投げ技が決まるという静かな緊迫感のある取り組みも好きだったけど。
そういえば昔某外国人力士が「相撲はケンカだ」発言をして問題となったが、あのときも僕は「そうだそうだ、もっとやれ」と思ってたし、こちらに移民してからの話なのでもうリアルタイムではちゃんと見ていないが、つい最近モンゴル力士が闘志ムキダシで闘うさまがずいぶんと叩かれていたときも、僕は「そんなに相撲って行儀の良いシロモンか?」と思ってた。いいじゃん、もっとアグレッシヴで血なまぐさくてド迫力の闘いを楽しめば。国技だの何だのって、妙に品のいいことばっかり言ってるけど、何、しょせんケツ出してぶつかり合い、ド突き合い、投げ合いしてるんだから、もっと闘志ムキダシでやった方が良いんだよ。
と、こういう事を言うと、ほとんどの相撲ファンから白い目で見られるんだな、ワハハ。
そういや、昔モーニングに連載されてた『ああ播磨灘』って言う漫画が、まさにそういうんだったっけ。懐かしい。
ありゃ? 今検索してみたら、現在続編が連載中らしいな。
ま、要するに僕って、「プロレス者」なんだな(笑) 相撲も、どうしてもそういう視点で観てしまうらしい、ハハハ。
■となると、当然話はプロレスに流れる。
プロレスの決まり手を、思いつくままに印象深いのを挙げていくが、子供心にショックだったのは、やっぱりスタン・ハンセンのウェスタン・ラリアットだろうか。ジャイアント馬場の身体が宙に舞うのは、やっぱりすごい眺めだった。
過去に宙を舞いまくっていた長州力が、全日本のリングで久しぶりに対戦するスタン・ハンセンに逆にラリアットを見舞ってリング下に叩き落すのを見たときは、思わず涙が出た。あれは高校生の頃だったか。
そういえば、同じ頃に同じく全日マットで、長州・谷津組が鶴田・天龍組からタッグベルトを奪ったときも、直接の決まり手自体は谷津が天龍相手に放ったジャーマン・スープレックスだったものの、実際にはその直前、ロープにしがみついてジャーマンをしのごうとしている天龍に、長州がエプロンを走って首の横にラリアットを決めて天龍をKOしていたな。
ジャーマン・スープレックスといえば、長州が鶴田と60分フルに戦ってドローになった試合で、終了ゴング直前に珍しく長州が放ったのが印象的だった。あのときは手が一瞬離れてしまったためにカウント開始が遅れ、その間にゴングが鳴ってしまったが、あのとき手が離れていなかったらもしや、と思わせた点がお見事。
おそらくシナリオ上は、60分ドローだったはずなので、手が離れなかったら鶴田が返して、そのあとでゴングとなったのだろうけど、それじゃゴングの瞬間の拍子抜け感が強くなる。結果論なのだろうが、あの手が離れてしまったことによって、スリーカウント直前でゴングという衝撃的な幕切れになって、あの勝負を印象深いものにした。
が、衝撃的なジャーマンといえば、やっぱりスティーヴ・ウィリアムズゲイリー・オブライト(間違いご指摘、大感謝です>Hokulea2006さん)。UWFインターでの数々のKO劇は雑誌で目にしていたが、全日移籍後TVでその技を目にしたときは、桁外れのスピードと重量感に、「これはシャレになってない」という戦慄を感じた。ありゃ確かにタイミングを間違えれば、頭蓋骨骨折するよなぁ。
オブライトのジャーマンは、彼の高度な技術によって「衝撃的な技」になったものだが、そうじゃなくて「それはやっちゃイカン危険技だろう!」という意味で衝撃を受けたのは、初代タイガーマスクのタイガー・スープレックスと、天龍のDDT。理屈の上ではそういう技があることは、プロレスファンだったら誰でも想像していたはずだが、実際にリング上であぁいう「受身を取れない技」をやる人間が現れるとは思わなかったから、「おいおい、いいのか?」という驚きがあった。今じゃあの手の技は誰もが使うようになってしまったけど。
ちなみにDDTって、かける方よりもむしろ食らった方のリアクションが見所で、そういう意味で一番上手い「やられ役」は、僕としては越中を挙げたい。リングに刺さった姿勢のまま痙攣してみせるなんて、並みのレスラーがやると失笑モノなのだが、彼は存在そのものが失笑モノゆえに、非常にはまる。どっちかというと嫌いなレスラーだが、あれは評価できる。
しかし、最近のDDTは完全につなぎ技で、決まり手として使う人はいなくなってしまった。あぁした危険度の高い強い技がつなぎ技になってしまうっていうのは、どうよ?(^^;
時代は逆行してしまうが、逆につなぎ技だと思われていたものが、必殺の決まり手として使えることを教えてくれたのが、ロード・ウォリアーズのパワースラムか。まさかボディスラムで病院送りになるレスラーが出てくるとは思ってなかった。外国のマッチョレスラーのパワーは、ホントとんでもない。これも後に他のレスラーがつなぎ技にしちゃったけど。
そういえば、スタン・ハンセンのウェスタン・ラリアットは、ブルーノ・サンマルチノの首をへし折ったという触れ込みで日本上陸し、確かに首を折らんばかりの威力を見せ付けてくれたのだが、実際にはハンセンがサンマルチノをボディスラムでマットに叩きつけようとして、手を滑らせて脳天から落としてしまったことによって首の骨が折れたということで、ボディスラムだって落とし方によっては殺人技になる、つまりプロレス技は「ホントは全部危ない」という好例だろうか。
ハンセンのボディスラムが滞空時間が長くてやたら大げさだったのは、あの事故を再発させないために念には念を入れて慎重に投げていたためだったらしい。
1990年代に入ってから一番衝撃的だったのはケンドー・カ・シンの数々の飛びつき腕十字。彼がマスクをかぶって新日マットに戻ってきてからは、毎回必ずヴィデオに録画し、毎日のように観直していたもんだ。華麗だったなぁ。コーナーポスト最上段からの雪崩式は、さすがにやりすぎだと思ったけど。
その後新日マットに田中稔が殴りこんできて、飛びつき腕十字合戦になったときは、もう狂喜乱舞したもんだ。
90年代の次点は、小川直也のSTOだろうか。やはり柔道世界チャンピオンの技の迫力は、凄まじい。柔道の大外刈りと違って、身体を浴びせかけて受身を取れない形で相手をマットに叩きつけるSTOは、オブライトのジャーマンに匹敵する戦慄を覚えた。
カシンの試合も小川の試合もしばらく見ていないが、彼らのあの技の斬れ味は、いまだ健在なのだろうか?
あと番外編としては、グレート・ムタの「毒霧 + 雪崩式フランケンシュタイナー」という、この上なくエゲツナイ決まり手もお気に入り。あれをやられた不運なレスラーは、誰だったっけか? 毒霧食らって目をつぶされたままあんな大技受けて、ちゃんと受身とれるんだから、レスラーっていうのもとんでもない怪物だよなぁ。
■で、色々挙げてきたのだけど、僕的に決まり手 No.1を挙げるとすれば、やはり20世紀のベスト・バウト東 三四郎 vs 赤城欣一の幕切れに満を持して飛び出した、ブレイン・バスターに止めを刺す。

『1・2の三四郎2 第6巻』
小林まこと画伯の絵も、この頃は芸術の域にまで達しており、筋肉の動きやスピード感を本物以上にリアルに描ききっていて見事。当時のホットなトピックだった「プロレスが強いのか? 総合格闘技が強いのか?」という難題を見事に料理した画伯の力量には、まったく敬服する。あのクライマックスは、現実のプロレスラーが可哀想になるほどに劇的で感動的だ。
やはりプロレスはアートである。
■というわけで、おしまい。放っておくと、際限なく書いちゃうから、この辺で自粛(笑)
思えばプロレスネタを書いたのは、ちょうど5年ぶりか。ここ数年ほとんど観てない割には、資料なしでけっこう書けちゃうもんだな。ま、その代わり話題は古いけど。
しかしここまでアウトドア臭のないエッセイを、月曜日「自由テーマ」以外の曜日に書いたのは、1年ぶりくらいかもしれないな。このブログ開始直後は、割とアウトドアネタ皆無の日もあったんだけどね。
さぁて、こういう掟破りは、一度やるとついつい次からも多用してしまいがちになるのが常だが、今後どうなりますことやら。
ま、プロレスネタだけに、反則はレフェリー(森田編集長)からカウント5入るまではOKということにしておこう。
■はい、次回は「て」で始まる言葉を募集いたします。奮ってご応募を!
ポイントは……。
- Miyaさん
48 pt - tsuboさん
38 pt - MMさん
35 pt - kmoritaさん
20 pt - さだっちょんさん
10 pt - ツォンさん
7 pt - TO-BEさん
3 pt - youさん
1 pt
kmoritaさんが今回で9回連続応募で、皆勤賞に王手。
Miyaさん、独走態勢を固めるか? それとも2位グループから誰かが飛び出すか?
■「アウトドア」 → 「遊び」 → 「ビックリ」 → 「理不尽」 → 「ンジャメナ」 → 「なしくずし」 → 「シッダールタ」 → 「啖呵」 → 「返り討ち」 → 「珍道中」 → 「うたかた」 → 「但し書き」 → 「決まり手」 → 「???」
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■「いや、あの一戦は違う!」と思った方は
をクリックの上、コメント欄でご指摘願います。もう記憶が怪しいです。
「うんうん、そうだそうだ」と思った方は
をクリックして、熱い思いをコメント欄にどうぞ。
「なんのこっちゃ?」と思った方は、まっとうな人生を歩んでいらっしゃるようです。ここらで一つ、両方をクリックしてから、『1・2の三四郎』シリーズでも読んでみてはいかが? 新たな道が拓けるかもしれません(笑)
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/1882
Excerpt: ■【予報】 [地上気象] (モトゥエカ) 晴れ。南西風。(高)18度、(低)5度。 [海洋気象] (エイベル) 南西10ノット。海況おだやか。 その後12時間:南西20ノットにあがる。 [潮汐表]...
From: Ryu's Logbook ニュージーランド在住シーカヤックガイドのlogbook(=航海日誌)
Date: 2005.04.24
Excerpt: ■日本に到着してからバタバタとなんだか忙しかったが、ようやくちょいと落ち着いてきて、やっと一昨日あたりから「恒例行事」に取り掛かることができた。 「恒例行事」って何...
From: Ryu's Logbook 別冊
Date: 2005.09.18
スティーヴ・ウィリアムスと故ゲイリー・オブライトを間違えている気がします。ウィリアムスも食道ガンで闘病中・・・・。頑張れドクター・デス!
Posted by: Hokulea2006 : April 9, 2005 02:13 AMあ、そうですね、オブライトと勘違いしてます!
ご指摘ありがとございます。
さっきあるサイトみててウィリアムスが生きてることになってて、「なぜだろう?」と頭ひねってました。
早速直します。
そうなんですよね。
なぜか自分でも分かりませんが、エア・オブライトの顔を思い浮かべながら、名前を「ウィリアムズ」と勘違いしてました。
なぜだろう?(^^;
年か?(泣)
ブロディは殺されたんでしたよねぇ。
でも、なんとなく「あぁ、なるほど」と思いました。
むしろゴディやオブライトが死んだときの方が驚きました。
リレーエッセイ回してないのに、なぜトラックバック・・・?
と思いきや、さらに強烈なマニアックネタてんこ盛りでしたね(笑)
・・・ん?てんこ盛り?
おっ!
「て」んこ盛り!!
ってことで、久々にしりとりエントリーお願いします。
「てんこ盛り」ありがとございます(笑)
こういうマニアックネタを一回やってしまうと、次からまたこういう逃げに走りそうで、自分が怖いっす(^^;
Posted by: Ryu : April 11, 2005 08:51 AMありがとございます。
って、「てにをは」で、どういうアウトドアエッセイを書けとおっしゃるのですかぁ!(^^;
これでは、格闘技ネタも書けない、ウムム。
tsuboさんとkmoritaさんがなかなかいらっしゃらないんで、ドキドキしておりました。
で、kmorita氏は、皆勤賞のかかった回で、棄権なのか???
Posted by: Ryu : April 13, 2005 09:48 PMあぶねー。
僕も中学の柔道部時代は、「七色のスープレックス」じゃなくて、「七色のつりこみ腰」をやってました。
それはそうと、えーっと、
手短(てみじか)
で、お願いします。
Posted by: kmorita : April 13, 2005 10:07 PMあぁ、よかった、皆勤賞が直前で途切れたかと思った(^^;
ドキドキしました。
そうなんすよね、編集長、柔道の名手なんですよね。
一回も見たことないな。
今度ショージかデコリン相手にイッパツお願いします。
いや、いっそのことマッチョのアツシを投げてもらうか。

