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March 08, 2005

[ リレーエッセイ #67 ] ゴミの話なら、僕にも一言いわせてくれ。

【予報】
[地上気象] (モトゥエカ)
晴れときどき曇り日中は晴れ。夕方から雨。北風。最高気温21度、最低気温12度。

[海洋気象] (エイベル)
 【暴風警報】セパレーションポイントより北:西15ノット、午後に北西30ノットに。その他:南西15ノット、昼過ぎに北に変わる。北部の海況は荒くなる。

[潮汐表] (ネルソン)
 Low 02:46 AM 1.1 m  High 09:11 AM 3.8 m
 Low 03:11 PM 0.9 m  High 09:34 PM 3.7 m

天気図
© Copyright Meteorological Service of NZ Ltd

良い天気。秋晴れだねぇ。夜、ホントに降るのかな?

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極々私的なメモ。
 昨日のエントリーで愛娘の熱が下がったと書いたが、夕方風呂に入れたとたんに高熱がぶりかえし、今朝になってもまだ39度くらいある。ノドをやられてるし、目も痛いらしい。一昨日の段階では熱中症かと思ったが、最初から風邪だったんだな。判断を誤った。本日午後医者に連れて行くことに。

 ところで彼女、一眠りして機嫌が良くなって夕食をとった後、突然
 「ジュースのんでおしっこ、ジャンケンポン」
とのたまった。
 何それ? キミのオリジナル?? なかなか語呂もセンスも良いではないか。どっかの地方でそういう言い回しがあるって言われたら、信じちゃいそう。さすが僕の娘だ(出たぞ、親バカ)。

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日記って、一年たって初めてありがたみが出てくるんだな。ここ数日、昨年のちょうど今頃の過去ログを読み返していたのだが、なかなか面白い。「えっ、あれからもう一年たったの?」ってなこともあれば、「あれぇ、まだ一年しかたってなかったっけ?」ってこともあるし、完全に失念していることもあって、人間の記憶がいかにあやふやなものかがよっく分かる。
 特に愛娘の言動なんかは、「へぇ、一年前ってこんなもんだったんだっけ?」ってなもんだ。こっちの記憶力が、あっちの成長速度にまったくついていけていないんだね。

 そんな中で、ちょいと面白いこと発見。昨年の一昨日(2004年3月6日)のエントリーによると、この日が昨シーズン挑戦していた「ノートウイング記録」が敗れた日だったようなのだが、そういえば今シーズンはまだトウイング一回もやってないじゃん!
 最後のトウイングは5ヵ月半ほど前の昨年9月21日。これって昨シーズンの終盤なんだよね。
 昨シーズンと違って全然意識してなかったんだけど、そっかぁ今シーズンはまだ記録更新中だったのかぁ。ひょっとすると大記録達成か???
 とはいえ、昨シーズンは週5日勤務で今シーズンは週4日勤務だし、天候だって昨シーズンの方がずっとヒドかったので、今シーズン記録更新中なのはそんなに自慢にならんのだけどねぇ。昨シーズンの方が記録的にはすごかったと思う。
 そもそも、こんなことを書いたとたんに記録が敗れるというのが相場。突き指の具合良くないので、まだしばらくはトウイングはやりたくないんだけどねぇ。

 などと日記の面白さを再確認している今日この頃。これが二年、三年経つと、もっと面白いんだろな。
 っつぅか、プロのくせに今までちゃんとログブックをつけていなかったのが良くねぇんだよな(^^;

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げげげ。さだっちょんがまたやりゃ~がった。
 昨日編集長が#65をアップしたから、きっと律儀なさだっちょんはすぐに今日#66をアップ、そしたらたぶん明日僕のとこに#67が回ってくるんだろなと計算していたんだけど、さだっちょんの得意技「翌日どころか、その日のうちにすぐさま続きをアップ」が二回連続で炸裂。ったく油断ならんなぁ……(^^;
 ちなみにこの技の元祖は編集長だし、ごうちゃんもたまにやることがあるので、こうなると誰一人として油断ならん。

それはともかく、さだっちょんの[ リレーエッセイ #66 ]カヤックから見えるものからバトンタッチ。

 さて、こりゃ真面目に書かなきゃいかんネタだな。毒を吐いた後、もっと強烈な毒を吐くに決まってる僕のところに回して、自分を目立たなくするという手は、非常に正しいかもしれない(笑)

 さだっちょんの文章には、「ニュージーランドに住んでる人間がこれを言うと、嫌味になるかもなぁ」と思ってあえて僕が口をつぐんでいるような話がポンポンと飛び出してくる。けっこう感じていることとか考えていることが似てるというか。きっと岩手がニュージーランド並みの田舎なのだろう。いや、褒めてるんだよ。

 というわけで、僕も毒吐くか。今回は特にネタを発展させずに、そのまま「僕の場合」を書いてしまう。過去に色んなとこで書いたことのある話なので、「またか」って方もいらっしゃるかもしれないが……。

僕はこっち(ニュージーランド)でカヤックを覚えた。1998年10月初旬のことだ。日本で初めてパドルを握ったのは2001年6月1日、場所は徳島県は鳴門の近く、島田島だったので、僕はニュージーランドで2年半の間純粋培養されたということになる。

 島田島を初めて漕いだときを思い起こしてみると、最初はやっぱり人工物だらけの海岸線に戸惑った。頭上には巨大な横断橋がドカンとそびえたっているし、海岸線も自動車がブンブン走り回り、建物も無数に目に入る。普段、人工物が目に入らないところで漕いでいるので、これだけでも相当な違和感だ。
 いや、人工物だらけでも、それが美しければ良いんだけどね、全然美的じゃないんだ。

 次に面食らったのは、コンクリート護岸の上をカヤックを担いで運んだりカヤックを下ろしたりというとこ。「ゲゲ、日本のアウトフィッターはこんな危ないことをお客様にやらせてるのか?」と思ったっけな。という書き方をすると、アウトフィッター側の責任みたいだけど、要するに安全が確保できるビーチへのアプローチがないということがショックだった。

 ただ、漕ぎ出したとたんに感じたのは、「え、瀬戸内でもこんな水がきれいなところがあるんだ!」ということ。僕は岡山市出身なので瀬戸内の水は透明度が10cm以下と思い込んでいた。同じ瀬戸内でも、太平洋と水が出入りしている東の方はこんなに水が澄んでいるだなんて、全然知らなかった。だからそれまでの違和感は吹っ飛んで楽しくなってきたのだった。

 漕ぎ出してまもなく、海面に漂うゴミが眼に入った。いつもの通り反射的に漕ぎ寄せて拾い上げた。エイベルタズマン国立公園といえども、ゴミが皆無というわけじゃない。一ヶ月に一度か二ヶ月に一度は、漂流しているゴミに出くわすことがあるし、ビーチにもついうっかり回収し忘れたと思われるゴミが転がっていることが、週に一度ないし二週に一度くらいはある。もちろんそういうのを回収するのは、ガイドの仕事の一つと心得ているので、カヤックに乗る大きさのゴミならば必ず拾うようにしている。

 で、その習性で島田島でもそれをやった。
 ところが、ふと海面全体を見回してみて絶望した。それまでは巨大人工物や定置網、往来する多くのパワーボートなどに目を奪われて海面の細かいところなんて見ていなかったんだけど、よくよく見ると海面びっしりゴミだらけ。ゾッとしながらビーチに目を移すと、ビーチの両端にはうず高く積み重なったゴミの山。
 グルリと首を回して目に入ったものだけを勘定しても、トラック何杯分になるのか見当もつかないほどのゴミ、ゴミ、ゴミ……。エイベルタズマン国立公園でこれだけのゴミに出会うには、きっと千年くらいかかるぞ。

 目の前が暗くなった。そうだった、瀬戸内は水の透明度が低いだけじゃないんだ、ゴミの海なんだった。海水に負けないくらいゴミが多い場所なんだった。ニュージーランドボケして、そんなことさえ忘れていた。

 僕は拾ったゴミをカヤックに積むことなく、そのまま海面に落とした。あのときの屈辱感ったらなかった。
 Gアウトフィッターの連中やホライズンの尾崎さんなんかは、そんな僕を、哀れみの混じった変な目で見ていたっけ。

翌年から、島田島よりも少し西に位置する香川県東部の海で仕事をするようになった。野遊び屋のホーム馬篠も、やはり水は美しい。条件がよければエイベルタズマン国立公園そっくりになることもあるほどだ。

 だが、やっぱりゴミが多い。特に風が吹いたあとなどは、本土も島もビーチはゴミだらけになる。
 でも、僕は島田島の屈辱感を二度と味わうたくなかったので、無駄な抵抗とは知りつつも、海面を漂うゴミは可能な限り拾い集めて持ち帰るようにしていた。日本人は欧米人に比べて巡航スピードが格段に低いので、エイベルタズマンで仕事しているときよりもはるかにパドリングに余裕があるわけで、それならと目に入るゴミには片っ端から漕ぎ寄せて意地になって拾っていた。
 ガイドの僕がやってると、競争のようにしてゴミを拾い始めたグループもあったっけ。競争が成り立つほどゴミが多いってのもどうかと思うが。

 しかし腹が立つのが、モーターボートで釣りやシュノーケリング(というか密漁)に来ている連中や、漁師。僕がゴミを拾い集めているのを横目で見ながら、ボートの上から缶やタバコの吸殻をポイと捨てくさる。
 今捨てられたばかりのゴミを、ソイツの目の前まで行って無言で拾ったこともあるが、本人たちは悪いことをしたとさえ思っていやしないので悪びれもしない。変なヤツが変なことやってるってな目で、かえってこっちを胡散臭そうに見るだけである。
 あ、そういえば堰堤からの釣り人もけっこう捨ててたなぁ。海水浴客が、スイカの皮を子供に海に投げ捨てさせているところも目にした。
 ゴミを拾ってみれば、故意に捨てられたと思しき釣具、漁具の多さにもうんざりする。

 どれもキウィに見せたら卒倒するような所業である。

 よく言われているのは、海が汚いのは川にゴミが多いからである、ということ。川に捨てられたゴミが、水量が増えたときに海に流される、と。
 確かにそれはあるだろう。だが哀しいことに、日本では海を汚しているのは、川にゴミを捨てる自然に無関心な陸上生活者だけではない。海に遊びに来ている人間が捨てるのだ。釣り人、海水浴客、ダイヴァー、ピクニック客、ジェットスキーヤー、そして漁師。海はお前らのゴミ箱じゃねぇ!
 環境問題がこれだけやかましくなってきているのに、こういう輩も決して少数派ではないというのが、日本の現状だ。

さだっちょんの言うとおり、人工建築物に関しても僕は過剰だと思うし、陸からの表の顔は化粧してあるものの、水面から見るそれらは正視に耐えない異形をさらしていることが多いことも知っている。街作りに関して、そうした水面からの視点が欠如しているというのが今の日本人の大きな弱点だと思うし、香川は高松で街作りのグループに講演を頼まれたときもそれをメインのテーマに喋ったことがあるので、さだっちょんの主張は痛いほど分かる。

 が、そうした水に親しむ街作りにまでツッコミを入れ始めると収拾がつかなくなるので今日のところは控える。今日の敵は、あくまでもゴミだけにしておこう。

 ゴミ、ほんと何とかしないとやばいよ>ジャパン

 やっぱりさだっちょんが書いてて、「あ、これ書いちゃっていいのか!」と思ったことに、都会は臭いというのがあった。正直言ってニュージーランドから東京に移動すると、しばらくは臭いに閉口させられる。
 夏季は湿度も温度も非常に高い国なので、汗臭いというのは仕方ないと思うから我慢するし、同時に香水臭い電車というのもやっぱり我慢する。あれだけ臭けりゃ、そりゃ香水の一つもつけたくなるだろう。
 しかし、ゴミの放つ腐臭のヒドサはどうよ。新宿も渋谷も皆さん着飾ってカッコつけて歩いてらっしゃが、オタクさんら腐臭プンプンのゴミ溜めのような通りで、よくそんなカッコつけられるよなぁ。ギャグのつもりか?

 言っておくが、僕は子供の頃からかなりひどいアレルギー性鼻炎持ちだったので、臭覚はどっちかといえばニブイ。その僕がこういうんだから、ジャパンはゴミの腐臭に包まれているといったって大げさじゃないのかもしれない。

 もちろん、海だって例外じゃないよ。ウソだと思ったら、一回エイベルタズマンに来て香りの違いをかぎ分けてみるといい。ここの海は「無臭」だし、海水浴した後もべたつくことがないので、シャワーも浴びずにそのまま寝袋にもぐりこめてしまうのである。淡水と変わりゃしない。

もう一回言っておこう。
 ゴミ、なんとかしようぜ。
 僕はジャパンの住民じゃないけど、それでもジャパンに行ったときは可能な限りゴミ拾い集めてるぜよ。住民がやらなくてどうするよ?

 諦めてる人には、「ニュージーランドを見ろ」と言おう。やれば出来るという好例が、ここにはある。世界中からモラル意識の違う観光客が大量に押し寄せるこの地でさえ出来るんだ。日本で出来ないはずないじゃん。

 今「モラル意識」と言ったが、文化によって「自分のモノ」「他人のモノ」「公共のモノ」の線引きはかなり異なるし、「他人のモノ」や「公共のモノ」に対するスタンスは大いに異なる。日本人には信じがたいかもしれないが「他人のモノは、自分のモノ」という意識を持つ文化だってあるのだ。
 日本人は「他人のモノ」は尊重して不用意に手を出さない代わりに、「公共のモノ」は壊そうが汚そうがへいっちゃらという特徴があるように思う。だから自宅はキレイでも、一歩外に出ると汚し放題という人間が非常に多い。デパートや駅のトイレを、自宅のトイレと同じようにキレイに使う日本人は、ほとんどいない。公共トイレだったら、髪をとかしたらそのまま散らかしっぱなし、ビショビショにしても濡らしても放ったらかし、って言う人がほとんどだろう。これが日本人の特徴らしい。
 これだって、公共意識の強い欧米人から見ると、けっこう信じがたいんじゃないかなぁ?
 日本のゴミ問題って、この国民性が現況の一つなのは間違いないと思う。

 でも、日本人以上にマナーの悪い文化圏からも観光客がたくさん押し寄せてくるニュージーランドで、ゴミのないキレイな国が保たれているという事実は忘れないで欲しい。やれば出来るのである。
 「どうせムリ」という諦めが、今の状況に免罪符を与え、ジャパンを汚す共犯者になってしまっているということをよく自覚して欲しいと思う。
 足を洗うのは簡単。今から目に付いたゴミを拾ってゴミ箱に捨てるだけ。汚したいなら、自分の家だけにしておきなさいって。
 ちなみに自慢じゃないが、我が家はけっこう汚い。外は汚さないが、自宅はどうもキレイに出来ないタチだ(笑)

ちなみにさだっちょんの

(あんまりビーチコーミングの意味わかってないかも)
の部分に返信。

 僕自身の定義も正しいかどうかはよく分からないんだけど、いわゆる趣味としてのビーチコーミングっていうのは、ヴォランティア・慈善事業としてのビーチ掃除とはちょいと意味合いが違って、「珍しい漂着物を拾い集める遊び」という要素が強く、僕や編集長が目の色を変えているのは、どっちかというこちら。
 野遊び屋なんかも定期的に「クリーンナップツアー」なるビーチ掃除ツアーをヴォランティアでやっているけど、あぁいうのは普通はビーチコーミングとは言わないと思う。

 ただしさだっちょんの言うとおり、ビーチコーミングを趣味にする人はビーチの掃除をする機会も多いだろうし、仮に掃除までしないとしてもゴミの山を目にして、いやでも「分かった人」になってしまうというのは事実だと思う。

短時間で書き飛ばしたので、まとまりもなくただただ言いたい放題になっちゃったけど、まぁいいや。
 さて、さだっちょんに投げ返す、編集長に投げるという手もあるけど、とりあえずごうちゃんに回すか。

 よろしく>ごうちゃん

追記(7月14日)。
 来年の来航がほぼ本決まりとなったホクレア号、日本の漁業文化に興味をお持ちなんだとか。
 
 ◎航海カヌーを愛でる「棚が違った」

 ゴミ捨て文化を見られないようにしなきゃ。

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投稿者 Ryu : March 8, 2005 11:29 AM
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From: Ryu's Logbook 別冊
Date: 2005.08.15
コメント

FM東京の、COSMO石油提供番組では、
自然に対する取り組みを意識させるCM作りがされています。
自分独りだと気恥ずかしいゴミ拾い。
イベント化してしまえば自分独りじゃないんだ、というアプローチは
集団行動気味な日本人向けになっているかと思います。

モラルは大切です。でも、日本人には「独りじゃないんだぞ」という安心感を与える場作りが
必要なんでしょうね。
昔から"恥"の文化、つまり、独りなら掻き捨て、周りがあるから"恥"と意識し得る環境に育ってきた文化なので
西洋の"モラル"を適用するにはそんな工夫が必要なのかも知れません。

Posted by: えるまぁ : March 8, 2005 11:43 PM

わーーー
予想以上の毒大盛り返しだーーーー!
影を薄くしてくださってありがとうございます。

この後のリレー走者タイヘンそうだなーーー(笑)

いつもタイヘンなのは・・・Goさん?

Posted by: さだ : March 9, 2005 12:52 AM

>えるまぁさん
おっしゃる通り、日本人には良くも悪くもたけしの名言「赤信号、皆でわたればこわくない」というのが常に当てはまると思います。
たとえば今の環境コンシャスの世論だって、うがった言い方をしてしまえば、この「皆がいってるから」かも。

そのうちブログネタにするつもりだったのですが、日本人は「一人の力」を過小評価しすぎるきらいもありますね。
「自分一人くらい」というのが多い。
でも、たった一人で始めた運動が、世界遺産指定につながった例もあるように、一人の持つパワーって大きい。
日本人にこれを知って欲しいな、と。


>さだっちょん
薄まった?>影(笑)

ホントはねぇ、この手のネタはリレーでパッパッと書き飛ばさずに、時間かけてじっくり書いていきたいネタではあるんだけど、でも皆でリレーで色々書くって言うのも別の効果があっていいかもね。

>この後のリレー走者タイヘンそうだなーーー(笑)

と思ったら、久々に「同日アップ」の技が炸裂してるで。
さだっちょんの影響が出てるなぁ。

そんな張り切ってガンガンまわすのやめようぜぇ(^^;
もっとのんびり走ろうよ(笑)

Posted by: Ryu : March 9, 2005 06:03 AM
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