September 01, 2004
森のクラフト
僕がベースにしている高松南端の里山、通称どんぐりランドでは、里山から取れる自然素材を使って、面白いクラフトが流行中。主に特定の刃物使いのおっちゃんが作ってるんだけど、行く度に技術が向上している。
昔からある遊びではあるが、僕もちょっと実践中。今回は師匠の方々の作品を紹介しよう。
(バッタ)
(ウマ)
たてがみのなびき方がなんとも言えない。
(ヒツジ)
ちょいと毛の刈られたヒツジ。プードルじゃないですよね?
(ヘビ)
胴体部は元々こういう枝だったのだ。
(ニワトリ)
削って白い生木部分を露出。で、削り節で羽を。
(カッパ)
愛嬌あります。
(タツ)
干支シリーズ。なんと尻尾胴体顔脚部は元々ひとつの枝。自然の造形。
(ネズミ)
子どもはこういうのが喜びます。
(カマキリ)
右側は竹。竹もいろいろ発想しだい。
(ミミズク)
フクロウコレクターの僕としては、これは欲しいなぁ。え、自分で作れと。
投稿者 kmorita : September 1, 2004 04:42 PM
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Title:
Magic swings, global roundabouts, Baby Doll
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Date: 2005.11.20
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Date: 2005.11.20
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Hi. Just letting you know that I enjoyed your site.
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Date: 2006.01.03
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Date: 2006.01.03
森田さんが帰られた後、創作者がビジターセンターに。「森田さんが作品をデジカメで写してましたよ。もしかしたらこの作品以上のものを作って商品化するかも・・・(笑)」と伝えると「急いで商標登録せんといかん!(笑)」と。
今日は河童に続く新たな妖怪シリーズを持ってくるかと思いきや、30㎝の巨大とんぼやじろべえを完成させていました。
馬がいいですねぇ。
本当の馬と比べると、首の長さなど生物学的には全然違うものでありながら、「馬」と誰でもわかるところが素晴らしいと思います。実物とのバランスの違いが、疾走感を表していますよね。
まつぼっくりさん>
30cmの大きさでバランス取るとんぼ!例の指の上で止まるやつですよね。重量感が楽しそう!
miyaiさん>
たしかに、この手のクラフトは、静と動が大事ですね。
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