April 07, 2004
掃除しよう
GMOの熊谷社長のブログから。
僕も、スタッフに毎週毎週「掃除しよう、掃除しよう」と言っているが、僕のはまだまだ駄目だ。自分自身駄目だ。今日から皆がやらなくても、一所懸命掃除しようと思う。いろんなところを掃除するぞ。これはこれでアクティビティ化してやろう。
うーん、楽しみになってきたぞ。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/144
Excerpt: 掃除の件、こんどはこちらで ■ 予報 地上気象 - 朝のうち小雨、のち晴れ。風弱い。最高気温19度、最低気温2度。 海洋気象 - 南西25ノットが午前中に15ノットに落ちる。荒れた海もしだ...
From: Ryu's Logbook
Date: 2004.04.09
Excerpt: I think this is a serious issue, have you considered. Sports betting for some fun.
From: sports book
Date: 2005.05.14
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Date: 2006.01.05
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Date: 2006.01.05
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Date: 2006.01.05
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Date: 2006.01.05
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Date: 2006.01.05
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Date: 2006.02.13
イエローハットの掃除研修、良いお話でした。
ところで危機管理のプロの立場から良いお話に水をさします。写真拝見すると、なんと素手ですね。小学生も裸足でトイレ掃除したとか。実は僕自身も何も知らない小学生のときに率先的に裸足、素手で徹底的なトイレ掃除したことありますが、今だったら絶対にやりませんし、やらせもしません。×です。こんなにわけの分からん病気が出てきている時代、素手や裸足で公共の場を徹底掃除するのは、ヤバイです。絶対に手袋しましょう。
なるほど。確かに。
と、普段のGofield.comの屋外の掃除を考えると、うううむ。我社も素手でやっているではないか・・・。見たことない虫とか落ちてます。
私も以前イエローハットの掃除風景のビデオを見る機会があり、以前の会社では人より先に会社へ行き掃除していました。イエローハットのトイレは毎朝ピカピカに磨いているので素手で触ることに、細菌云々はわかりませんが違和感を感じませんよ。そのくらいキレイにしなさいってことなのでしょう。それに、普通なら人が触りたがらないトイレを毎日磨くことで愛着が湧いてくる・・そのことによっていろんなことが見えてくる、いろんな変化が訪れる。そういうことを伝えていきたいのだと思います。まずは会社のトイレから。素手ですること;;。やろうと決めたなら毎日続けること(出張中でもどこかしら掃除する)。人がしなくても続けること。してやっりょるとか人にもしてもらおうと思わないこと。・・と当時教わりました。って、私も続けないとダメっすね;;
掃除のお話、とっても良いですね。
読みながら、「ありがとう」の循環と同じ精神だ、と思いました。
誰かに親切にされたら、自分は他の誰かに親切にしようというやつです。
自分が親切を実行したほうが、親切を受けたときより、気持ちが晴れ晴れして、いい顔してるのに気づくっていう効果も、似てる気がします。
掃除の精神論のほうは、僕も何も異論なく、「えらい、すばらしい、まねしなくては」です。
で、危機管理のほうですが、毎日そこまで徹底掃除しているイエローハットのトイレは、まぁ素手でさわっても大丈夫と、百歩譲って考えてもいいでしょう。
(それでも、病気を持った人が利用することを考えると、自分はぜったいにすすめません)
でも、公共の道路の下水などを素手で触るのは、とんでもない話ですよ。
さとみさん、コメントありがとう。
トイレってこの手の話では汚いところという意味で象徴的ですが、まぁ、場所の問題では本来ないはずですよね。「誰かが・・・」と思わないこと。これはこれで難しい。
こじまさん、コメントありがとうございます。
ブログ開始されたばっかりなんですね。僕もです(笑)カテゴリーの「起業」という部分など気になります。ぜひ今後も遊びにきてください。
Ryuさん、というわけで、素手はあきませんね。
僕もゴミ拾いなんかを知人とやるときに、化学物質系の缶を見過ごせずに、持って帰ろうとして、軍手のがびっしょりになり、「うーむ、これは絶対まずい」という過去があります。危険度高そうなゴミには近づかないことと思いますが、軍手ではなく、場合によってはビニール系の手袋するなど場合場合の対処が必要ですね。あたりまえなんですが、つい、素手で拾ったり、つい、危険そうな物もがんばって拾ったりしている人が多いなぁと思います。ノウハウの体系化、完成度が低いのかな。
そうですね。イエローハットさんの活動を実際に行ったとか、そのビデオを見たとかでないときっとそうおっしゃると思いますし、危険ということもわかります。機会があれば一度見てみてみるとよいですよ。どっちにしろ、にわかに「やろう」と思うのではなく、続けることが大事だと思います。
Posted by: さとみ : April 9, 2004 10:42 AM他人のBBSとかなら静観ですが、自分のブログなんで補足。
さとみさんの論点も、別にRyuさんの指摘とずれてはいないんですが、Ryuさんもイエローハットの研修内容を否定しているんじゃなくて、現代社会において「素手で便器」を触ったりする危険性の認識を持つことが大事だというわけです。人の排泄する物は媒介要素として高レベルで、非常に危険。そのリスク覚悟でやるのは本人の自由なんでいいんでしょうけど、研修指導方法としてはリスク回避ができていないだろうと。子どもに勧めたりとかですね。この手のことは問題が起きてからでは遅いわけで、特に今の日本では、問題が起きると強烈な反動がマスコミをはじめとして発生します。ようは、危機管理の話ですね。この手の危険はビデオや見た目ではわからず、科学的な側面も重要ですからね。
わかります。おっしゃること、わかります。
私が言いたかったことは、危機管理は第一の前提として、そういうことが「言い訳(?)」となって、結局言われなければ掃除やゴミ捨てができない会社になってはいけないのではないか。野外に出て社会貢献のために掃除をする前に、自分の会社がキレイでなければ説得力がないのではないか。そういうことが少なからず社員のモチベーションに影響するのではないかということです。会社に復帰したら掃除、始めてみますネ。また、いろいろ議論しましょう!
危機管理をいいわけにして掃除をサボルってのは、僕の言ってる危機管理の問題とはまったく次元の異なる問題です、議論としては接点がまったくないですね。
と、ここでは書ききれないので、自分のブログの方に場を移しました。
Posted by: Ryu : April 9, 2004 04:39 PM掃除に学ぶ会はこれからも永遠に続けて生きたいと思っています いや思っているのではなくやるべきなのです 批判を言っている方が多く折られるようですが 行動するべき実際体験するべきです 口だけで話しに動くことが大切なのではないのでしょうか 私はそう確信しています
Posted by: K.S こ・さ : August 6, 2006 03:56 AM
