2004年05月09日
ツールナイフ
野外道具屋で扱う、ツールナイフに付いて、皆でああでも無いこうでも無いと、楽しい打ち合わせが続いてます。
結局、人それぞれなんですよね、ナイフみたいなものは。
僕の友人に、バイクで日本中を走り回った奴がおるのですが、そいつなんて、ヴィクトリの定番、「クラッシック」しかナイフは持たなかったってツワモノもおるし、、、
って事で、昔存在した(^^; Go遊会で良くやった道具インタヴュー、「あなたが持っていくツールナイフを教えて下さい」を決行してみた。
面白いっすね、ほんと。
ほとんどの人が、「ハサミ」が付いたのが絶対便利とのアンケート結果が出ておりますな。
で、持たない人が少ないってのも見逃せませんねー。
僕なんかは何時もヴィクトリのクラッシックを持ち歩いてたりするんすが、実際ハサミは良く使うんですよね。
(って写真を撮ってイメージをアップ、と思ったら野遊び屋に忘れて来てるのに気が付いた・・・)
さぁーて、野外道具屋で何を取り扱うかは今暫くのお楽しみ。もう少しインタヴューを続けて、最終的に3種類ぐらいに絞り込もうと思ってます。
毎夜ナイフのカタログとにらめっこ。実際、なかなか楽しい作業ですわ。
http://www.gofield.com/openair/mt/mt-tb.cgi/222
Excerpt: ■ 予報 地上気象 - 晴れ。風おだやか。最高気温13度、最低気温1度。 海洋気象 - 南西10ノット、午後に北に変わる。海況はおだやか。 ■ 地上では予報どおりの気持ちのいい一日。 ...
From: Ryu's Logbook ニュージーランド在住シーカヤックガイドのlogbook(=航海日誌)
Date: 2004.07.13
奥さんと娘がクラシックを愛用。ぼくはレザーマン(プライヤを多用します)
クラシックのはさみは、ふたりともよく利用しているみたい。袋を開けるとかほつれた糸をカットするだとか、野遊び以外にも常にキーホルダにして持ち歩いていて、ぼくのレザーマンよりも便利に使い込んでいるようです。あのサイズは自分も欲しいと思ってます。WENGERのインペリアルなんていいなぁ。
やっぱりハサミは欲使いますか。
サブナイフとして、
街では僕はもクラッシックは常に持ち歩く様にしてて、これがかなり重宝ですね。ファーストエイドのセットの中には必ず入ってます。
シーカヤックのツアーの時には名前は忘れたけどガーバーのマルチプライヤー、トレッキング時はヴィクトリのトラベラーとかスライドロックの付いたピクニッカーですね。
最近ヤバイっすよ、ほんま。色々道具を検証してると物欲が刺激されて、、、(^^;
Posted by: ごう : 2004年05月09日 13:01あぁ、もう、新しい道具は全部チェックですわ。
この辺りがRyuとは対極ですね。(^^;
で、さだちょんの愛用ナイフツールなんてモノはありますかぁーーー?
Posted by: ごう : 2004年05月09日 20:28ビクトリノックス、僕もいくつ持っているのやら。(^_^;
プライヤー付きのツールナイフも持ってますが、車移動やシーカヤックツーリングでは専門の物を持って行った方が良いように思います。
常時持ち歩くならクラシックサイズがいいですね。今キーホルダー代わりに使ってるのが「シグネチャー」ってボールペンが付いたヤツ。意外と使えます。「誰かペン持ってない?」ってなこと、結構多いですからね。
最近気になるのが、Zippoの「Nix」ってモデル。クラシックサイズのナイフ、はさみ、マイナスドライバーに本格的な高照度LEDライトが付いてる。これだと、鍵束にもう一つぶら下がっているLEDライトがいらなくなる。ナイフとしてはクラシックの方が使いやすいだろうけど・・・。
標準サイズだったら基本機能にはさみが付いた「トラベラー」を愛用してます。やはり、はさみは外せません。(笑) これ以上機能が付くとグリップが厚くなってナイフとして使いにくくなっちゃいますね。
自分じゃいらないけどよく使うのがワインの栓抜き。僕の独自調査によると(どんな調査だ?)、キャンプにワインを持ってくる人の半数は栓抜きを忘れて来るという結果が出ているので、そんなときさりげなく渡してやればムフフです。(意味不明)
はさみの造りはビクトリノックスよりウェンガーの方がよろしいようで。缶切りも両社で違いますが、僕はビクトリノックス派。最近の缶詰はプルリングで開けられるからほとんど出番はないけど、ガスカートリッジのガス抜きように重宝してます。カートリッジの縁に引っかけてサイドにそっと穴を空けてやるのと、比較的安全にガス抜きできますよ。くれぐれも周りの安全を確かめてからね。(^_^;
大小のナイフブレードの使い分けにこまっている人もいるみたいですが、自分で研げるんだったら小さい方のブレードをカミソリみたいにシャープに仕上げておくと便利です。
う~ん、蘊蓄垂れたらスッキリした!(笑)
Posted by: けむたま : 2004年05月09日 21:34わはは、出たー、東の道具奉行。
なんだかんだと言いましても、やっぱりヴィクトリクラッシックは所持率も使用率も凄いもんですねー。野外道具屋としてはやっぱり外せませんな。
コルク抜きについてはまったく同感ですよ。僕の調査では、(--; 2/3の人が忘れて来ると言う結果が出ております。(きっぱり)
こういう時に、売るほど道具を持っている野外道具屋のスタッフ連中より当てになるにしびーなんかが何時もツールナイフを差し出してくれて、「おぉ、ツールナイフにはコルク抜きだー」とすり込まれるのであります。
そう言えば、我らが紅一点、カミゾノ嬢もハサミとコルク抜きってのを必需品に上げてるんやけどね、彼女も海外の安宿での宴会時、度々「だれかコルク抜き持って無い?」場面に出くわして、何時も自分は持って居ないと言う現場で涙を流し、、、と言いながらどういう訳か何時も持って居ないんやけど、、、
専用の工具は確かに使い易いと思うし、作業も捗るに違いないけれど、何年もガーバーのマルチツールで間に合ってたりするんで、これでええよ、って思ってますよ、僕。なんだかこれで修理した方が、格好良いと思ってる節が大有りです。
ただーし、ベースに帰ったら我々のメンテナンス道具は凄いっすよー。ショウジも好きなモンで、家一軒建てれるぐらいの電動工具が全てそろっております。(笑)
Posted by: ごう : 2004年05月09日 21:50男は黙って肥後守!
と言いつつ、レザーマンミニツール&マイクラ!
特にマイクラの切れ味は最高~!
酒は黙って焼酎たい!(ワインオプナー要らず)
ごうちゃん、まいど。東の道具奉行です。(^^ゞ
>なんだかこれで修理した方が、格好良いと思ってる節が大有りです。
ってのは言えてますなあ。格好は大事! と言いつつ・・・
ワインの栓抜きは忘れて困るツールNo.1かも知れませんなあ。偉そうに言っている僕も、唯一自分でワインを持参したとき(後述)には(僕はワイン党ではないので、普段ワインを持って行くことはありません)しっかり忘れていきました。もし次回ワインを持って行くことがあれば、やはりワイン抜きもアーミーナイフも忘れていくことでしょう。
道具なんてそんなものさ、ハハハ。
教訓:格好付けて慣れないことはしないこと。
彼女とコルク屑の浮いたワインを飲むのは悲しいぞ!
あ、その彼女は今のかあちゃんだからね。念のため。
Posted by: けむたま : 2004年05月09日 23:56出口さん、こんばんわ。
肥後守と来ましたかー、僕はこれさえも沢山集めた口です。蚤の市へ出掛けると、安価で転がっておるのですよね。50本ぐらい違う種類を持っておる馬鹿です。
そうだ、思い出したけれど、何処ぞのサービスエリア限定?で売ってる、園芸仕様の肥後の守、あれ何処だったかなー>Ryuちゃん。
買いに行かないと、、、すっかり忘れてたよ。
わはは、道具自慢。
焼酎は芋が好きです、ハイ。
暑い時呑むのは泡盛ロックがいいさぁー。
おぉ、ケムさん。
ワイン屑の浮いたワインは良くカミゾノ嬢達と野外でやってます。(^^;
コルク抜き忘れた時の荒業を思い出しましたよ。
5年ぐらい前、山岳会の先輩達と山で宴会したんすが、その時もしっかりコルク抜き忘れてですね、で、とある大先輩が貸して見ろと、木にタオルを当てて、ワインのそこをコンコンとぶつけだしたのです。コンコン、コンコンとそりゃぁ不気味な音が響きましたよ。
そんな事何時までも見てられないので、他の酒に手を出し酔っ払ってたら、30分位かかっておっさんはホントにコルク抜いちゃったんですよ。
それ知ってても、30分も一人で木に向かえませんが、、、それだったらコルク交じりの方が良いです。(^^;
Posted by: ごう : 2004年05月10日 00:05ごうちゃん、
そんな抜き方があるんですか! でも、僕もコルク混じりの方がいいなあ。(^_^;
肥後守、懐かしいですね。たぶん、僕が子供の頃、「ボンナイフ」の次に持ったナイフが肥後守だったと思います。少し緩めて片手で出し入れする練習とかやったなあ。
コレクションするまでには至っていませんが、数年前どこかの通販で、どこぞの名工が鍛えた肥後守なんてのが出ていて思わず買いそうになったことがあります。その時買ってたら今頃ごうちゃんと同じだったかも?
男の好きな3大ツール、「切る」「燃やす」「照らす」ですな。それも、シンプルなのとギミックに富んだものの両極端! 「使えれば何でもいい」なんて醒めたことを言うヤツは、その道を極めたプロです。間違いない!
ま、プロにもいろいろいますが。(笑)
Posted by: けむたま : 2004年05月10日 02:24わはは、伸びる伸びる。
道具話はやっぱり楽し・(^^;
切る、燃やす、照らす、
なるほどねー、思い当たる節はいっぱい有るので頷く他術がなしです、ハイ。
さらに精進せねば、、、
Posted by: ごう : 2004年05月10日 02:31ワインのその抜き方、僕も一回やったことあるけど、20分以上かかるんよねぇ。
コルク屑浮いたやつ呑む方がまし。
あの四徳肥後の守は、三木SAよ。
実は去年ごうちゃん用に買ったんだけど、わたし忘れてそのままこっちまで持って帰ってきて、結局我が家で使い始めてしまった(^^;
自分のブログで書いている通り、もうナイフなんて包丁と爪切りがついてりゃなんでも良いと思ってるんだけど(プライヴェートのキャンプには箱ワインしか持って行かないし)、もし今のツールナイフ(レザーマンの一番デカイヤツ)を買い換えるなら、同じくレザーマンのWAVEだろうなぁ。
あと、けむさん同様、僕もハサミはノックスよりウェンガーが好き。
しかし、ごうちゃんのいうとおり、プロになってからは、新しいものなんでもかんでも手を出してみるということが、すっかりなくなってしまいました。
日本でアマチュアやってることはこんなことなかったのにねぇ。
「あ、これはオレには使えんわ」ってんで、カタログや写真見ただけで興味を失ってしまう。
私は、どうせよくなくすので、今もってるのは友達の結婚式の引き出物のカタログで買ったやつです。
でも使ったことありません。
周囲の男性カヤッカーたちが、いろいろ自慢の品々を持っているので必要ないのです。
その代わりワインオープナーは必ず持っていきます!ちなみにオープナーのメーカーはメルシャンです。(ワイン買ったとき、おまけでもらったやつ)
これとスノーピークのまな板セット(真ん中に包丁が収納されてるやつ)があれば、今のところOKです!
どうせなくすから、、、
おぃ、一昔前のカミゾノ嬢の言葉と同じだー。
最近は本人曰く、失くさなくなったそうで、順調に手元に道具が溜まって行くらしい。
まな板と包丁、結局この基本セットがキャンプでは一番活躍するのは判ってろうんですがね、、、(^^;
Posted by: ごう : 2004年05月10日 16:21すごいことになってますねーここ。
私のナイフと言えば多分に漏れずクラシック。
そして先日「龍の巣」で購入した爪切り。この2つが常備品になるのでしょう。
ごうさんには前話した理由により、クラシックより大きな振り出し式ナイフ恐怖症の私、
現在アウトドアのお供はステンレス製小出刃です。
ワインのコルク抜きはですね、一時期ソムリエナイフにこったのですが、
落ち着いたのは某海外のホテルの栓抜き。これがコンパクトで優秀。
ミーティングに忘れなければお見せします。
堺HAMONOミュージアムという所に行ってきました。
レザーマンのスクォートは、堺で造られている事が判明しました。
http://www.leatherman-japan.com/tool/sq_s4.html
そういえば、自宅で愛用しているスウェーデンのエセルテ社製
の紙切りハサミも堺の刃物でした。
クラシックのハサミは便利だけど、スクォートのはさみはさらに
使い勝手よさそう。
コメントツリーなが~!
僕はレザーマンツールがデイバッグには入ってるんですが、何に使うことが多いかと言うと、「手で回すとこを取り外された蛇口」をプライヤー部分で強引に回して、水を奪う時です。シーズンオフの誰もないキャンプ場や、海水浴場のシャワーとか・・・。
Posted by: kmorita : 2004年05月10日 22:09にしびー>
へぇー、へぇー、、、の5へぇーです。
スクォート、格好よいですよね。でも堺とは知らなかった。
堺は刃物の街ですもんね。堺で育った僕はその堺の刃物に思い出がありましてね、
「堺カルタ」なるものが流行ってて、「む」だけ今でも覚えてるんですわ。
「むかしから、堺の包丁良く切れる」のむ。(^^;
レザーマンが発売された当初、僕は天邪鬼をおおいに発揮してガーバーのマルチツールに走り、ガーバーはレザーマンよりここが優れておるのだ!などとやっておったもんです。
以来レザーマンに帰って来る事なかったんですが、ここの所、皆さんの意見を頂いたりしておる間に、レーザーマンやるじゃない、って感じで、間違いなく仕入れもしそうな勢いであります。
ボスー>
わはは、確かにそう言う使い方もありですわな、ってヤバイやん見つかったらとも言わない?(笑)
Posted by: ごう : 2004年05月10日 22:21ごうさん、こんばんは。
出口研さんはかなりの道具奉行ですよ!
正月なのにタープと寝袋で寝たりとか米軍のフードコンテナをクーラーボックスに利用していたりとか。
いろいろ書きたくてウズウズしてるはず。
出口研さ~ん!
誰が書いてたか忘れたけど、レザーマン以外のプライヤーはヤワで、本気で使うと曲がってしまうっていう記事をどっかで読んだことがある。
ウソかホントか知らんけど。
うわー、ツリーなが!GO様、この場では初めまして。
四徳肥後の守、惹かれますねー!
もしよかったら購入時にご一報ください。
あ、残り一個の例のブツはよろしくお願いしますね。
・・・・道具に関しては無頓着なのですがちょっと参加してみました、失礼!!
でもバーナーは○○ドーですよね、出口!様!!
○○ドーバーナーを造っているおじいさん(噂)ってまだ健在なんですか?
いつまで市場に存在するんでしょうか。いつかは欲しいと思いながら...
8chさん、どもども。四徳了解、入手して起きましょう。
○○ドーバーナー、まだ健在なんでは無いでしょうかね。今年も確か入荷があったと思いますよ。
にしびーどの、早く買わないと無くなるよー。
手はかかるけれど、間違いなく面白いストーブであります。
Posted by: ごう : 2004年05月11日 22:46にしび〜様、はじめまして。
8CHと申します。
○○ドーバーナー、何を隠そう私が入手したのは今年、しかも最近でございます。メーカーにも在庫もあるようですよ。
でも急がないと無くなってしまうかもしれませんね・・・(少し煽ってみたり・・・)。
○○ドーバーナーうちにもあります。
私は使えませんが・・・。
ナイフといえばうちは間切(ドス?)です。
木製のサヤでもう、まさしくドス。
なかなか迫力物です。
manaさん、どおも。
ドスって、、、(^^;
そんなものを握り締めて喧嘩をしている姿を想像してしまうのは、きっと僕だけではありません、、、
で、今度見せて下さい、そのドス(^^;
Posted by: ごう : 2004年05月12日 14:328CHさん manaさん はじめまして
お二人に勧められてついついポチッとなってしたくなってしまいます(笑
ぼくの手のひらはとても暖かいようで(握手して自分より温かかった人があまりいない)○○ドーバーナー気化用ハンドの持ち主かもしれないと、運命的な出会いを感じたのは、10年前でした。
でも、まだ買ってないんだけどね。
今月はU.T.E.をRYUさんとこで買っちゃったので懐が・・・・
ボル○ーバーナーってもうすぐ買えなくなるかもしれないんですよね?
そうそうそういえば、週末、山口で○ルドーバーナーオフを開催されます。ボルドー○ーナー握り締めて集合!
しかし、ごうちゃんもよく知っているイナバ氏から○○ドーはもうすぐ無くなっちゃうかもよとささやかれてから10年経ってます。
スイスは超長寿の国なのか?(笑
そう言えば、イナバさんもそう言う事を言うておりましたな。
実際の所はどうなのか、本気の調査をしてみます。
実は孫なんかがバリバリ作ってたりして。
でも、あのバーナーはじいちゃんが作ってないと似合わんよねー。
スイスは長寿の国なんじゃなく、超ドケチの国なんです。
きっと、部品が一個でもあまれば、作っちゃうんでしょう。
で、別の部品を作る(オーダーする)、それが余る、また作る、また別の部品を作る(オーダーする)が、延々と十年以上続いてるんじゃないかなぁ。
と、完全にステロタイプしまくりの偏見に満ち満ちた推測ですが(^^;
Posted by: Ryu : 2004年05月15日 19:36帰りました。
で、先日Ryuちゃんに聞いた四徳肥後の守、三木のSAにてゲット。残念ながら、在庫が2本しかなく、8chさんの分はお預け、次通りかかる時となりました。(^^;
今回はキャンプだったんですが、泊まったキャンプ場の水道が使えない!お金払ってるのに惨い、、、って事で、ツールナイフのプライヤーで水道をひねりました。(^^;
今回、ツールナイフは他の場面でも大活躍。
Posted by: ごう : 2004年05月16日 22:53ごうさん、アカデミーお疲れ様でした。
四徳肥後の守2本しかありませんでしたか・・・
残念ですが仕方ありませんね。また次の機会に
よろしくお願いします。
なかなか自分で買いに行けそうもありません。
>なかなか自分で買いに行けそうもありません。
千円もしないものを買いに、数万円使って、、、
そりゃぁなかなか無理でしょう。(笑)
しかし、そこまでやってこそ「すきモノ」の称号が与えられるとも言う、、、(爆)
そのうち、誰かがゲットしてくれますよ。
Posted by: ごう : 2004年05月18日 18:29>しかし、そこまでやってこそ「すきモノ」の称号が与えられるとも言う、、、(爆)
「すきモノ」!その甘美な響きに釣られてふらふらと買いに行くかも・・・いや、無理だ!
誰かにゲットしてもらおう・・・。


