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三石海浜公園オートキャンプ場

Aug.8-9, 2003 海のそば、海水浴もできるキャンプ場

2003年夏の北海道旅行での、最初のキャンプ。今回は、函館に上陸して、できるだけ早めに道東へ移動しようという計画だった。前の日の昼に函館に上陸し、すぐに北へ移動を開始。道央自動車道の豊浦噴火湾PAで車中泊をした。翌日もすぐに移動をし、できれば海水浴をしてしまおう、という計画だったのだが.....。

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白石公園はこだてオートキャンプ場

Aug.08, 2002 函館市内にある唯一のオートキャンプ場

北海道へのキャンプ旅行の第一泊めの場所は函館。青森からのフェリーの本数も一番多く、乗っている時間も一番少なくて済むので、車で渡道する場合には、なかなか便利のよい場所である。函館山、元町など、観光地としても有名な場所がたくさんある。

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オートリゾート 苫小牧アルテン

Aug. 11-12, 2000 広い、きれい、さすがは五つ星!

キャンプ場の利用料金というものは、どのようにして決められているのだろうか?私の住んでいる関東近辺では、1サイト5000円が一つの基準となっているようだ。オートキャンプを始める前には、河原の日帰りバーベキューばかりしていたので、最初のうちはたかが野宿に5000円、というのがとても高く感じられた記憶がある。馴れとは恐ろしいもので、たまに4000円くらいの利用料のキャンプ場にでかけると、とても得した気分になってしまう。しかし、肝心なのはその利用料金に見合った「気持ちのよさ」を手に入れられるかどうかである。

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トーパスビレッジ・ムーイ

Aug. 9-10, 2000 函館近くのオートキャンプ場

本州に住んでいる人間が、とにかく安く北海道に上陸するには、青函フェリーを利用するルートがあげられる。運転者の疲労を除外視すれば、自走の時間を考えても、非常に経済的である。しかも、私は船に弱く、できるだけ短い乗船時間ですませようという希望があり、函館からの上陸となった。ところが、北海道にはいたるところにキャンプ場があるのに、なぜか函館付近にはオートキャンプ場が少ない。そんな中で、この「トーパスビレッジ・ムーイ」は函館から1時間以内の距離にあり、北海道上陸後の最初のキャンプ地として、ありがたく利用させてもらうことにした。

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