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スタッフ、ライターさん達が遊び、体験したキャンプレポートをお送りします。
また、Gofield.comではアウトドアライター、特派員を募集しています。あなたが体験したレポートをぜひ掲載させてください。国内、国外を問わず随時募集中です!詳しくはライター募集を参照ください。

※レポート内容は体験当時の内容のため、現在は一部状況が変わってある場合があ り ます。ご了承ください。

能登島家族旅行村WE・LAND

Aug.16-18, 2004 能登湾にうかぶ能登島の中のキャンプ場

以前から、何となく「半島」というものは気になる存在だった。なぜかと言われると、理由らしい理由もないのだが、海に向かって突き出している地形を眺めていると、何となくそこを一周してみたい、先っちょまで行ってみたい、という気持ちにさせられてしまうのだ。今回の北陸でのキャンプ旅行でも、能登半島は絶対にはずせないコースとして、最初から計画に入れておいた場所である。キャンプ場をベースに、いろいろと立ち寄りながら「能登半島めぐり」を楽しめるよう、2泊3日で計画を立てた。

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玉原高原森林キャンプ場

Aug.11, 2004 ブナの森の静かなキャンプ

小学1年生の息子に「テントに泊まりたい」とせがまれて、初めての夏休みに初めてのキャンプに行って来た。場所は「玉原高原森林キャンプ場」。玉原高原は標高1,300m。玉原スキー場やラベンダーパークで有名な場所。他にもロックフィル方式で作られたダム湖「玉原湖」、小尾瀬とも言われる「玉原湿原」、そしてブナの森など、自然を満喫できるスポットがたくさんある。キャンプ+αとして思いっきり自然を楽しめる。

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秩父彩の国キャンプ村

Jun.26-27, 2004 手作り感覚いっぱいの、林間サイト

ゴールデンウィークも終わり、そろそろ観光シーズンも幕を開けようとする5月末。初めてのキャンプ場に出かけることにした。東京の西のはずれにある我が家から、ちょっとだけ足を伸ばした秩父方面。オートキャンプ場はたくさんあるのだが、その中でも少しでもサイトの広そうな場所を選ぶことにした。

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KOA伊豆修善寺ポマトランド

Nov.23-24, 2003 イベントたくさん、温泉も楽しめるキャンプ場

11月の三連休。どこにでかけても混んでいるだろう、どうせ混むならちょっとでも暖かいところへ行こう、と伊豆に出かけることにした。あったかい上に温泉も紅葉も楽しめるのだから、多少の渋滞は目をつむることにしよう。利用するのは、修善寺にある「KOA伊豆修善寺・ポマトランド」

KOA はアメリカ系のキャンプ場ネットワーク。5年ほど前にも、この「ぽまとらんど」を利用したのだが、とてもよい印象を持っていた。今回も、予約した時点でサイト番号がわかり、安心してチェックインができる。遅めのチェックインの時、先着順でサイトを割り当て、その結果すみっこに追いやられてしまう、という心配がいらないのは安心だ。

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北軽井沢スイートグラス

Oct.11-12, 2003 イベントいっぱい。ティピーも楽しい。浅間山のきれいなキャンプ場

ハッピーマンデーの制度ができて、とにかく三連休の数が増えた。飛び石には飛び石の良さがあるのだが、3日休みがあると、ちょっと遠くに出かけよう、という気持ちになるのは事実である。10月最初の3連休、軽井沢まで足を伸ばしてキャンプを楽しむことにした。

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三石海浜公園オートキャンプ場

Aug.8-9, 2003 海のそば、海水浴もできるキャンプ場

2003年夏の北海道旅行での、最初のキャンプ。今回は、函館に上陸して、できるだけ早めに道東へ移動しようという計画だった。前の日の昼に函館に上陸し、すぐに北へ移動を開始。道央自動車道の豊浦噴火湾PAで車中泊をした。翌日もすぐに移動をし、できれば海水浴をしてしまおう、という計画だったのだが.....。

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江の川カヌー公園さくぎ

Aug.24-25, 2002 夏の終わりのリバーキャンプ

江の川カヌー公園さくぎ:イメージ1

ツクツクボウシが鳴いている。お盆も過ぎてしまった。海水浴にはもう遅い。だけども夏キャンプなら、絶対、水とも戯れたい。というわけで、川が近いキャンプ場を探した。広島県は福山市から1泊2日で行けるところ。できればリバーカヤックにも乗りたい。ガイドブックを参考に「カヌーの里おおち(島根県邑智町)」に電話してみる。ところが予定の日はカヌーフェスティバルの開催日。すでに予約で一杯と返ってきた。しょうがない、ほかをあたるか…。だけども、条件に当てはまるキャンプ場ってのはそんなにないもの。次の候補が思い浮かばない。しばらく頭を悩ませて、ローカルニュースで見たキャンプ場を思い出した。県内だし、確か今年オープンしたはず。レンタル道具もきっときれいだ。もう一度受話器を取る。「空いてますよ」といい返事。丁寧な対応にきっといいところだと期待もふくらむ。そして、何より条件通りのキャンプ場。

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道立宗谷ふれあい公園キャンプ場

Aug.14-15, 2002 日本最北?北の果て、宗谷にあるオートキャンプ場

日本の最北端、宗谷岬。今回の北海道旅行の折り返し地点である。お土産や、ガソリンスタンドをはじめ、岬周辺にあるものはすべて「日本最北端」ということになる。したがって、今回利用したキャンプ場も、日本最北端?ということになる。

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とままえ夕陽が丘オートキャンプ場

Aug.13, 2002 海水浴場隣接の高規格キャンプ場

「北海道で海水浴をしよう!」今回の北海道旅行では、そんな目標をもって旅を続けていた。地図を広げてみると、北海道の海水浴場というのは、意外に少ないものだ。以前は千葉に住んでいたので、海岸沿いに移動していけばいくらでも海水浴場が見つけられたのだが、そういうわけにもいかないようだ。しかし、捜しているうちに、目的にぴったりの場所を見つけることができた。留萌の北、苫前町にある、ホワイトビーチとすぐ隣にある「とままえ夕陽が丘オートキャンプ場」である。

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オートリゾート滝野

Aug.11, 2002 国営公園内でたっぷり遊べるキャンプ場

全国に何箇所か、「国営公園」と呼ばれる施設がある。「公園」なのに入場料がかかるのは残念だが、その施設の充実度は「さすが」と思わせる。今回の北海道旅行中、この国営公園の中にあるキャンプ場を利用した。

オートリゾート滝野:イメージ1

キャンプ場の名前は「オートリゾート滝野」。札幌市郊外「国営すずらん丘陵公園」の中に位置している。日本海側の岩内からニセコを経由して札幌に向かう。さすがに人口100万人を超える都市だけあって、定山渓を過ぎる辺りから「渋滞」にはまってしまった。ちなみに、今回の北海道滞在中、唯一の「渋滞」だった。

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